表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
4章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:お嫁さんの日々!)建国

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

1024/1125

#734◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:その97)お嫁さんの日々!家族風呂って入れⅡ?

目は上半身へ...


 オリシアまだ、続けているのですよ。


 ユリナのね、お侍さんが出てくる話って、面白いのよ!


 その時でした、聖獣さまは「コラッ!! オリシア! みんなが前に進まないだろう! 」


 「ヨシトも、オリシアは風呂に入らないじゃろう? 放っておくんじゃよ!! 」 (^^ᕙ


 オリシアは、しずくくらいなら、たまに浴びてるからね!!


 みんなと一緒に、お風呂に入るもん! それで、ミリィちゃんの方へ行っちゃいましたよ!! (;-_-)ᕙ



 色々な壁画、モザイク的なものや、石像や彫刻したもの? レリーフかな?


 そんなもので、廊下は飾られていたのです。


 これに一番喜んだのは、ミーテルさんでした (^^♪ ♫•¨•.¸¸♪


 あら、ヨシト! フレスコ画もあったのよ! 気が付いたわよね!! !(^^)!


 うん、カベ自体が絵になっていて、キレイだよね!! (^^♪



 ここから、家族風呂へ分かれていきます。


 それで、いまは脱衣室にいます。


 男女が当然のこと! なのかな? ですが、分かれていたんです。


 僕は、先にお嫁さん達が入ってから、声が掛かって入ることになりました =^_^=


 いやあ、あの温泉宿! あれ以来かな? みんなで一緒に、お風呂に入るのってね!!


 ああ、声が掛かってね。いま僕は、お風呂に入るのですよ。


 おお! みんなは湯船に浸かっています。みんな一緒ですが、頭にタオルを巻いていますね!


 うん、じゃあ、湯船は? お湯は透き通っていましたよ! (ムホホホ! (`◉д◉) )


 見るとバスタオルなし! 肩にヒモもない!


 ええ!! お湯を通して見えちゃっているんですよ! ええ!! いいの~!! (`◉д◉)



 そうなんですよ! 透き通ったお湯なので、体のラインが、見えちゃって!!


 本当に、お嫁さん達!! いいの~!! (`◉д◉)


 それで、なるべく、心を静めるために、ゆっくりと、入るようにしていましたよ! (`◉д◉)


 (ええ~い!! 静まれ! 静まれ! でも、とてもドキドキが、止まらないのですよ!! )


 そうやって、お湯に浸かって、ゆっくりとお嫁さん達のところへ、寄っていきました!


 そんな感じでいたのですが、目は上半身へいっちゃうのですよ!!


 それでも、お嫁さん達は、ニコやかにしているのですよ!


 何か、違和感を感じたので、マユミのところへ行ったら?


 突然、湯船に上半身を出したのです!! あれ! マユミは、自信タップリなのか?


 すると、余裕の微笑み? いや! あれは、引っかかってたゾの顔だね!! (。≖‿≖ฺ)


 それで、上半身をガンバッテ見ると!! 彡(;^_^A


 胸の辺りの色が濃い? あれってっさ、ベージュ色のビキニ水着なの!! └○-○┘└▽┘


 もう、ミーテルさんとマユミ、ミリィちゃんにも、思いっ切り笑われていたのですよ!! (^^ᕙ



次回は、甘い物あるのかな です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ