前へ目次 次へ 54/80 滝壺 (壱宮 和さんから頂いた単語で) ここにきてチャンネルの再開か 懐疑的な見方が多数の対話には 恥の上塗りを繰り返した毎回さ 詐欺師に課すべき制裁の最大化 カリスマの影を追うファシスト 止(と)め処(ど)ない濁った水が穿つ滝壺 暴君と知っても必死のアシスト 蜥蜴(トカゲ)の尻尾ばかり多いアイツも 妄信して顧みないタイプのボス すぐ調子に乗ってマイクを持つ 通商戦争なんだ資本を稼ぎ出せ 戦闘になったら首領の盾になれ 歴史の書き換えなんて自由自在 一蓮托生の我が祖国の危急事態