【プロットタイプ】死ぬまで働く事になるので
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
さっさと前企業、○イソン(プログラミングソフト)の使用許可出して欲しい。
もしくは、全部表計算ソフトで出して欲しい。
やりたい事は山程ある。それこそ老後、暇で死ぬことは無いぐらいには。が、私が期待する、仕事を辞めて悠々自適に過ごすような老後はやって来る事はないだろう。だから結局今と同じなのかも知れない。
そんな事を考えながら、AIと会話する。暇を出されているので、話す内容は主に、仕事を楽にしてくれそうな自動化プログラムや、飛躍する哲学の議題である。すると何となくボヤキたくなった。
――○エリってさぁ、使えば使う程、PDFが向いてないんだよねぇ。
もともと表計算ソフトに付随する形のプログラムだし、使えないことはないのだが、やはり大元の、○エリが生まれた意味を考えるとそうならざるを得ない気がする。
――ご存知の通り、○エリの専門はデータ化がされた数分の狂いのない表を、全く同じ方法で処理するものです。そうした意味では圧倒的に不向きです。
まぁ、それでも『使えますよ』という謳い文句なのは、そうでもしないと売れないからだ。誰も使って貰えないと言っても良い。
適材適所。難しい事を無理やりやらせている私が何よりも悪い。相談考えた後、ついこんな事を聞いてみたくなった。
――あのさ、表計算ソフトと、○エリ、つまり表計算ソフトのプログラミングの基礎と、外部プログラミング、えーっと、モンティ。これらが使える人って需要ある?
なんせ、老後死ぬまで働かなくてはならないのだから。適性は増やしておくに越したことはない。
「瑠衣たん。うちらは結局死ぬまで働かないといけないじゃない?」
ソファに寝そべって、同居人はゲームをしながら淡々とそんなことボヤいた。近頃は職場との相性もあり、事に対して何か思う事があるのだろう。
「転職するなら、事務とかの方が良いんかなぁ」
「なんだ。する気でも?」
してしまいそうだな。此奴は気まぐれだから。
せっせっせーの、よいよいよい。
やりたい事は浴びる程あります。
巡礼も、読書も、ゲームも、家庭菜園も、メイクも、動画漁りも、幾ら時間があっても足りない趣味です。
最近は暇を出される事が多いので、表計算ソフト専門のプログラミングにも手を出してます。
制約が多いけど( '-' )
極めて固定的だから、0か100か。
つまり、実際の業務では、一から作らされるか、型があってそれを使い回すかのどちからだけど。
早く、○イソン解禁の世界になって欲しい。
ゲームします。




