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火山への転落には注意
日出不「皆様」
癒右 (あけまして)
ジャイアント浜野山「おめでとうございます」
日出不「誰だー!?」
癒右 (おい!お前は誰だ!)
ジャイアント浜野山「私はこの小説を乗っ取りに来たものだ!」
癒右 (な、なんだって!?)
ジャイアント浜野山「作者はこっちが預かっている!」
作者「んー!」
作者は逆さ吊りにされていた
日出不「あ、そのままでいいよ」
ジャイアント浜野山「え!?それでいいのか!?作者だぞ!メタいけどお前らの親的な存在だぞ!」
癒右 (こんな糞小説にいるなんてもう嫌だからさ、作者好きにしていいよ)
ジャイアント浜野山「...」
ジャイアント浜野山は作者の火山に落とした
ジャイアント浜野山「よーし作者は死んだ!」
日出不「よっしゃあ!」
癒右 (これで糞小説とはおさらばだ!)
火山の上から誰かが出てきた
作者「んなわけあるかーーーー!!」




