第3章やさ
二年たっち、わったーや、なーまぎさるいぃきがわらびなとーたしが、わー熱情ーなーら絶頂期んかいあたん。
うぬくる、あぬエーミールぬヤママユガサナギからけーちゃんでぃぬさたぬふぃるまたん。
ちゅー、わー知人ぬちゅいが、百万マルク受き継じゃんてぃがろー、歴史家ぬリヴィウスぬねーなたるすむちぬ発見さったんとぅかいうくとぅちちゃんてーまん、うぬとぅちふどぅわんねー興奮さんはじ。
わったーちりっし、ヤママユガからみたるむのーなーらねーらんたん。
わんねーどぅーぬむっちょーたん古さるはべるぬすむちぬ挿絵っしんーちゃるくとぅあるうっぴやたん。
なめー知っちうぅらがちーどぅーぬはくんかいなーらねーんはべるぬ中っし、ヤママユガふどぅわんが熱心にふしがとーたるむのーねーらんたん。
いくけーんとぅなくわんねー、すむちぬ中ぬあぬ挿絵眺みたん。
ちゅいぬどぅしぇーわんにんかいかん語たん。
「とぅびいるぬくぬはべるぬ、木ーぬ幹てぃがろー岩んかいとぅまとーるとぅくる、とぅいてぃがろー他ぬてぃちぬしみらんでぃしーねー、はべろーたくどーん黒みがかたる前はにふぃるぎー、ちゅらさるくし羽見しーんがなやんしが、うぬまぎさるふぃちゃいる斑点ーいっぺーふしじやる思いがきらん外観呈すくとぅ、とぅえー恐りなち、手出しやみてぃねーん。」んでぃ。




