四章新規キャラ紹介、振り返り用(ネタバレ注意)
四章の新キャラ紹介(ネタバレ含みます)
作者の振り返り用でもあります。
後日、追記する場合もあります。ご了承ください。
【帝国】
ダン:帝国の尖兵
→魔法学園の講師は仮の姿、性格は残忍で狡猾。
捕まった後に呪いの命令で、リルフィ(リルフィーネ)に王子であるコルネリウスを殺すように命じた。
城にいた帝国兵に脱走させてもらうも、ディーノに捕まった。
地下深くの牢獄でディーノ特注の魔力吸収の枷により、一生魔力を捧げることになった。
リルフィ(本名:リルフィーネ):帝国の密偵
→魔法学園の生徒として潜入、性格は悪戯好き(特に初心な男を弄るのが好き)
魔道具学のグリドールに心を開く。その結果、愛し合うことに。
呪いの命令に対抗するために仕込み歯で自死するもアカネのエリクサーに救われる。
その際に、エリクサーの力で呪いも解呪された。
【ティナの近衛】
ノエル
ジーン
ケイト
ジュディ
メリッサ
フェリシア
サラ
→ディーノの元クラスメイトの女生徒七人。
作者の怠慢により、性格や口調が安定しない。
いずれちゃんとキャラ分けはしようと考えてはいる。
【王宮メイド】
→名前は出てこないが、聖獣の躾をする、ディーネの矯正をするなどで多大な貢献を見せた。
老後の安住の地という報酬のため、四章ではディーネの矯正を手伝う。
たぶん、ポチが一番喜んでいる。ポチは旅させる予定だったんだけどなー。
【真ドール】
→カオルの手によって生み出されたドールたち。
人口肌を装備しているため、パッと見は人間と変わらない。
「経験」が足りず、自身の性能頼りの行動をしてしまう。
現在は、アカネが作った旧ドールと共に行動し、日々成長中。




