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狼戦記  作者:
6/9

第五話

入隊から3ヶ月

私はこの訓練施設では格闘と射撃と筆記などはトップだ

だが


鬼教官[ウルフ貴様!まともに魔術を使えないのか!]

ライカ[す、すみません…]

私はどちらかというと妖術が得意だ

数時間後


レン[へへっライカ~]

ライカ[うわっ!行きなりなに?気持ち悪い…]

レン[ひどいな…あ、それより昼飯いかない?

ライカ[うん、いいよ~レンの奢りでね~]

レン[んなせっしょうな…]

私たちは食堂にいった

不良訓練生先輩[おいおい、先輩に奢るのが普通だろ?]

???[嫌です、取りに行ってたら私が食べる時間がなくなります…[

私たちは最初に来たためなんとか並ばすに買えた

ライカ[おいおい、そんな先輩がいていいのか?これから一緒に訓練するんだから一日早いだけで調子乗るな!]

不良訓練生[ひ、ひぃぃ!し、白い閃光!?な、な、な、なんのご用でしょう?]

私はにやけて言い返した

ライカ[じゃあ、その子の昼飯とってきてあげて]

不良訓練生[で、でも]

ライカ[三分いない!]

不良訓練生[は、はい!]

ライカ[ふぅ…]

???[あの、ありがとうございます

ライカ[いや、困ってる人を助けるのは当然のこと

???[おの、よかったら友達になってくれます?]

ライカ[もちろん‼]

???[よかった~私はレガリアクラウド、クラウドと呼んでくれると嬉しいな]

ライカ[ライカウルフ、ウルフと呼んでくれる?]

クラウド[よろしく~ウルフ]

私にまた一人友達ができた

作者 ライカ脳筋

ライカ あ?

作者 すいませんした…

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