※メモ用の登場人物設定など、ねたばれあり?
(;^_^A 初めましての人、久方ぶりの人、閲覧ありがとうございます。ひっそりこっそりお恥ずかしいですが、ご興味のある人は読んでいただけたら嬉しいです。
今回の作品も遅筆なため、週2,月曜と金曜日に日付変わる0時に投稿できるように頑張る予定です…予定は未定(涙…
※メモ用の登場人物設定など、ねたばれあり?
英語で月の名前変形?
●舞台:
・既に滅び去った国:デューク天龍国
・故・オクト小国 → 帝国との敗戦後属国:オクト属国
・帝国:アウグスタ帝国
・同盟国:ディセント皇国
・敵対国:セプテン王国
●主人公(前世:銀野 司):デュリサ・デューク、3歳~12歳、金髪赤目→銀髪左右色違い金と赤の瞳、愛馬シルバーソード、細身の長剣シルバーフェザー、馬と剣は出番ないかな…
・銀色の神龍:デュークロード、金の瞳
●アウグスタ帝国
国力に優れ豊かなため、好戦的な国からは狙われている。
・辺境地の公爵、将軍、皇弟四男:ジャック・アウグスタ、王位継承権は放棄、27歳、黒髪空色瞳、隔世遺伝、皇太子派閥の多い軍をまとめている。
2歳の時に、痛いのが嫌だと身体強化と、小動物を操って回避する能力に目覚める
・セバス:辺境公爵家の家令:45歳前後?:灰色髪黒目
・皇帝、長男:フェブルス・アウグスタ、40歳、黒髪碧眼、代々の皇帝似
愛妻家。
15歳の時に弟たちを守るために悪意や邪な物を察知できる直感力に目覚め、人材登用に優れる
一番重要な案件は占い師の助言を求めるが最終的に判断するのは本人。
・正妃は存在しているが出番なし:クレセント・アウグスタ、薄紫髪紫眼、39歳
・皇太子、皇帝の息子:ジュニア・アウグスタ、21歳、黒髪碧眼
宰相の影響を一番受けて育った。神聖力と闇魔法がそこそこ使える。宰相に教えられ深謀遠慮なはずだが、興味深い事には首を突っ込みたがる。
・皇女、皇帝の娘:エイプリル・アウグスタ、18歳、黒髪紫目、正妃に似た、土水火風魔法が少し使える。いずれ政略の駒として周辺国へ嫁がされると覚悟している。兄ににて好奇心旺盛。お転婆。
・大公、宰相、皇弟次男:マーティン・アウグスタ、36歳、黒髪碧眼、先代皇后似。貴族派閥の元老院のまとめ役として皇帝派閥との確執を減らした。
11歳の時に兄弟を守るため闇魔法と影や情報を扱う。孤児院を経営
・伯爵、大神官、皇弟三男:ジョニー・アウグスタ、33歳、黒髪緑目、父母両方似。神殿の不正・腐敗を暴き、皇家と神殿の確執をなくした。
8歳の時に優しすぎて兄弟を癒すため神聖力と治癒力が少しある。水魔法使い。
・占い師&隠遁の聖女:ノーヴァ:赤髪銀目、20~?年齢不詳、実は魔女と知るのは皇帝のみ。人に会う時は、深紫のローブにフードを被っている。聖女の森に普段いるがたまに薬を売ったり人の相談に乗る、本当は人好き。代々の皇帝と契約を交わし、呼びかけに即座に現れる。
・ファウスティーナ・ギブソン公爵令嬢、紫髪紫目、23歳。母親のクオタが正妃の妹のため、皇帝兄弟とは叔父関係、ジャックを密かに好き。皇太子の幼馴染で婚約者候補筆頭。貴族派閥。正妃である叔母と母親が仲が悪いらしい?
・ユーノ・ムーン侯爵令嬢、桃色髪桃色目。18歳。皇太子の婚約者候補。中立派閥。
・フルール・ウォング伯爵令嬢20歳、橙髪黒目、表向きは数合わせの皇太子の婚約者候補、実は情報屋・影を排出、皇帝派閥。公爵令嬢の悪事の証拠を集める。
・ラスティナ・ワクシング子爵令嬢19歳、青髪青目、災害による寄り親公爵家への借金、貴族派閥。使い走りにされているが、公爵令嬢を見返したい。
・サンディ・ニュウ男爵令嬢17歳、茶髪茶目。平民の恋人がいる、商家からの成り上がり、皇太子派閥。公爵令嬢に平民の恋人のことで脅され、家が裕福なので財布代わりにされてるが、離脱したい。
・(先代)故・前皇帝ベンバー・アウグスタ:黒髪碧眼、35歳前後、兄弟が10人くらいいた。先々代皇帝が好色家で、正妃・側妃とその子もがいっぱいいた。父を毒殺?
・テンバ辺境伯:先々代の皇帝の孫らしい。息子は皇太子の側近になった。
●オクト小国 → 帝国との敗戦後属国:オクト属国
輸入に頼り、あまり発展してない
・オクト王、益なしと見なされ処刑
・王女:ジュリアン・オクト王女、金髪琥珀色瞳、16歳、神龍の巫女?
・女官や他の侍女や下女たち:名無し
・アリー孤児院:
・先輩侍女:メイ、茶髪茶目、9~18歳
・後輩騎士:ラリイ:黄土色焦茶目、2~11歳
●同盟国:ディセント皇国。セプテン国より少し小さい国。
・女帝が治める国:女帝の名前名無し?ディセント女帝?女性に年齢聞くって野暮ってものよ?
・職人や技術者が多い
●敵対国:セプテン王国、帝国より小さく、ディセント国より大きい国。
・セプテン王?名無し、直接の出番はなし
・軍事に力を注ぐ
・塔の監視兵たち、名無し
※主人公の祖国の神龍国と、他の神龍国もいくつか滅ぼした交戦国。




