※メモ用の登場人物や設定など、ネタバレあり?
※メモ用の登場人物や設定など、ネタバレあり?
◆ドイツ語数字変形読み?
●舞台:・タウゼント王国
・ツヴェルフ帝国:周辺諸国1
・フンダート藩国:周辺諸国2:帝国と敵対国
●主人公サイド:
・銀の***:仮名デュー 銀髪左右色違いの右赤目と左金目の虹彩異色症、デュークロード
・クリスタル:水色髪碧眼 19歳:皇帝の曾孫、デューに助けを頼んだ少女
・シルヴィア(フィルティヒ):水色髪紫目 38歳:母、実は皇帝の孫、元皇女の娘、駆け落ちして辺境伯家に嫁いだ隣国の皇帝の娘の一人、帝国に差し出され奪われた土地の元辺境伯令嬢、帝国との国境での戦争で一番多く兵士たちに被害を出されたため和平条約の条件の一つとして辺境伯位は返上・領地は献上された。
・ディアンヌ(ツヴェルフ)・ドライスィヒ:水色髪紫目 56歳:故・祖母、元皇女、駆け落ちして辺境伯家に嫁いだ隣国の皇帝の娘の一人
●ツヴェルフ帝国:
・故ツヴェルフ皇帝:水色髪紫目
◎フィルティヒ伯爵家:元ドライスィヒ辺境伯家:少女の母の実家:
・故ドライスィヒ辺境伯:水色髪紫目 75歳前後
・ノイン・ドライスィヒ辺境伯嫡子→フィルティヒ伯爵:水色髪紫目、44歳 少女の伯父、正妃のジープティヒ公爵家と敵対派閥の一つのため粛清にあい嵌められて事故死? →故・ノイン・フィルティヒ伯爵?
・老夫セバス、老婦チェン:白髪交じり焦茶髪焦茶目 50歳 40歳
・フォンフ元老医師:白髪黒目 80歳前後
●将軍家:ゼヒティヒ侯爵家:
・将軍、ゼヒティヒ侯爵:赤髪橙目 56歳
・フュンフツェイン・ゼヒティヒ将軍の正妻:茶髪琥珀眼、41歳 王妃の異父妹、公爵家の次女
・アインス・ゼヒティヒ将軍家の嫡子:赤髪橙目 21歳 国王陛下付きの近衛騎士隊長
・ツヴァイヘンダー・ゼヒティヒ将軍家の次男:茶髪橙目 19歳 王都警邏隊長
・ドライ・ゼヒティヒ将軍家の三男:赤髪琥珀眼 17歳 冒険者、傭兵自由ギルドで国内を気ままに?冒険・実は周辺諸国の情報を探る、自分が将軍家の末子なため面倒見がよく従弟ゼクスを弟のように可愛がる
●タウゼント王家:
・ゼクス・タウゼント:王妃の息子、第二王子:茶髪緑眼 16歳 傭兵自由ギルドで国内を気ままに冒険、従兄ドライとよく依頼を受けるらしい・実は外交官として王太子を支えようとしている、もう1人の従兄であり義兄である王太子と王位継承を争うことを嫌う優しい性格なため継承権を放棄している、実は愛人の子だと自覚?
・タウゼント国王陛下:白金髪碧眼 55歳
・ジープツェイン・タウゼント正妃:茶髪緑眼 45歳、ジープティヒ公爵家・藩国王の元愛妾で没落した元低位貴族後娼婦に身をやつした女の娘、公爵家の長女、愛人の騎士は辺境の小競り合いで将軍を庇って死亡したらしい?
・アハトール・タウゼント王太子:黒髪碧眼、25歳 王弟の第一子
・故・ジーベン・タウゼント王兄:金髪碧眼
●アハティヒ大公家:
・アハティヒ大公:黄金髪碧眼、53歳 王弟、宰相
・アハティヒ大公妃:黒髪青目、43歳 伯爵家出身
・アハティヒ大公家第二子で嫡子:黄金髪青目 23歳
●ジープティヒ公爵家:正妃と将軍の妻の実家、兄が継いでいる
・ジープティヒ公爵:茶髪琥珀眼、59歳 シルヴィアに横恋慕して元伯爵家を没落に追いやった
●暗殺者たちの一人、ヌル:灰色髪灰目? 全身黒い服装
●フュンフティヒ侯爵家:現王太子の筆頭婚約者候補の家:
・ゼヒツェイン・フュンフティヒ侯爵家:桃髪桃目、16歳 王太子の婚約者候補の筆頭
●ツヴァンティヒ子爵家:
・フィーアーナ・ツヴァンティヒ子爵令嬢:緑髪空色目、21歳 将軍の息子に横恋慕
●その他:
侯爵家・伯爵家・子爵家・男爵家・士爵家の嫡男や次男以下令息たちなど:名無し
●フィルツェイン辺境伯令嬢:紫髪水色目15歳、中立派の貴族。婚約者候補の1人だが出来レースだと諦めている。両親や兄弟姉妹ともに野心を持たず、辺境警備に従事する騎士が多い家系。
●エルフェン伯爵令嬢:眼鏡、橙髪茶目13歳、貴族派だが、名ばかりの田舎出身の最底辺家格。数合わせの婚約者候補に徹している。両親ともに研究学者。探求心が講じて何か国語も使いこなす。
●フンダート藩国:
・藩国王:名無し: 青髪緑目、偉丈夫らしい? 56歳、王国王妃の異母兄、王国王妃と密かに連絡を?
・藩国正妃:名無し
・藩国側妃・正妃派閥の貴族達:名無し




