キチガイの号泣からの....
Aが襲ってきてそれで俺がハサミもって立ち向かった
そしたらA軍についたBが俺のハサミに抵抗した
そして俺も抵抗した。
3人戦争が始まった。
「うわうわうわ...あいつらやべぇw」
「なんか嫌な対応受けた客と従業員二人みたいだな」
ハサミ没収された
あたりまえだ。リア充に負けてたまるか!!...負けた
さぁ、俺はなんてやつだ!!
でもずーっと負けてる...そうだ!!セクハラだ!!
俺の頭の中にはある歌の替え歌が響いた
「そうだ!!俺様マン!!セクハラをするんだ!!今なら、少年法が守る−よ」
「うっほほホホホホホホう」
その後俺とAが後ろに集められる
で、そのあとなんか話してて急に俺は悲しくなってきた。
そして名シーンの始まりだった。
俺はとっさに低いわめき声を出し泣き始めた。というか号泣というのが正しいのだろうか。まさに野々村竜太郎といったとこか。
そのとき一斉に顔がこちらへ注目された。
みんなは俺が泣いているというのに笑ってみていた。
だがCだけは真顔で見ていた...
だいたいこんなこと言ってた。
「俺は、俺は、俺はァァァァァ!!死ぬために生きぃぃぃ、死んでゆくという義務がある、う、う、だぁぁぁぁぁ」
「俺はなぁ、あぁ、ああん!!うぉ!!ぉ、俺はいじめられるのは得意だぁ、ぁ、だが、好きでやってんじゃねぇんだからなぁ、覚えてろぉぉぉぉぉっぉ」
「みんなはわぁぁぁぁぁん、俺を殺すためにぃぃぃぃい、生きてぇぇぇ、この日本は動いてんだぁ、わぁーんぅぅぅぅ」
「死ね、死ね、うぉー!!俺は神だァァァァ!!みんな死ねぇぇぇうぉおおお」
「ぶっ飛べっへへへっヘぃ!!ぶっと、ふふぅぅぅぅぅぅ、はぁぁぁ、しねぇえぇ!!学校ごとうまっちまぇぇぇえl」
そして俺様マンは先生の事務机をふっ飛ばした。
事務机はふっとんで黒板を貫通して砕け散った。
「だめ!!」
「お、おい落ち着け!!」
「うひゃーーーうをぉぉぉぉ」
そのまま俺様は事務椅子で窓をぶち壊した。
そして窓から飛び降りた
「気持ちぃぃぃぃ」
「ドカン」
「はっはっはっははー!!」
俺様は着地した。
そのまま走って行った。
監視員のおじさんがいた。
「お、どうしたんだい」
俺様は無言で爺をぶっ飛ばした。
更に進んで柵がある。
それをけって飛んだ。
この周りは田んぼしかない。
今俺様は浮いている、っていうか落ちてるけど。
1代の軽トラックが走行していた。
「ふっ、ごきげんな農民よ、今に見てろ!!わははははははは」
俺様はなんとか服で舵を取った。
俺様は軽トラに激突した。
俺はシャツをクッションにした。そして積み荷は大破した。
その衝撃で小さな車は田んぼに転落した。
運転手が出てきた。
ドアは開いている。
その途端俺様は運転手をシャツで殺した。
死体を車の足場にして上がっていった。
俺様にとっては初の自動車運転である。
運転中こんなこと言ってた。
「うはははははww哀れな農民共wwお前たちは貧乏人だwwつまりお前らはいらないのさwうはははははははは」
「なに!!今の社会は俺達の元あるんだ!!」
その農民をシャツで殺した。そして荷台につけた。首にはロープをつけ、ミラーにつけた。
俺様はどこへいけばいいんだろう、俺様は何故生きてるんだろう、この後どこ行くんだ?
そう思ってたら後ろからサイレンが聞こえた。
だいたいの警察車両はクラウンかなぁ、と思ってる。
に対し、こっちは本田技研工業株式会社のアクティ・トラックである。
そして、俺はあのロープに石をつけ落とした。
死体は飛んでいった。そして警察車両のフロントにバッシャーン!!血が飛び散った。
急いでミラーを見た。
どうやら警察車両はビビったらしく、左右に揺れた。そして急加速した。
いくら自分が警察であろうと同じ人がいきなり死んだ状態になって出て大破してら、慣れていても0.1秒間に起きたことだ。
そして警察車両は対向車線にはみ出た。
対向車線車に衝突した。車の大破したものの山ができた。
これこそが車山高原だ、とか言ってた。
俺はともかくそのまま直進した。
そうだ車を変えよう。
このへんの道路状態は最悪状態になっていた。
そして86を強盗した。
逃走した。
このまま南側の山へいこう!!!
山に車を不法放棄した。
道路は3メートルくらいしかない。
やはり怖い。
そして車を落とした。車は爆破した。
そのまま歩いて行けば過疎化の進んでる集合住宅に出るはずだ。
でも夜の前には行きたかった。
ついた。
でもすることがない。
そうか、こいうことだ。
俺は気がついた。
俺もいらない人間なんだ!!
そして車を捨てた山で自殺した




