『読もう』が主食
私は『なろう』で『読もう』者です。
『読もう』は雑食です。何でもいいです。
でも、出来れば美味しいものを食いたいですよね。美味しい部分があった場合、ブクマは面倒だから、お気に入りにいれちゃいます。相互承認、無くてもかまいません。ただ、感想に返信がない方は、読むだけで☆はいれません。(私は心が狭いのであります)
箸休め、愛らしいカラスウリの実です。
以前は紙の本が主食でした。『読もう』はオヤツにも、なっていませんでした。
今は『読もう』が主食で、紙の本がオヤツです。
紙の本で気になるのが、七尾 与史さんという作家。
本命は、中山 七里さんの本だったのだが、となりにあった七尾 与史さんの本を取ったのがウンのツき。(ウンコ付きといった方が当たっているかもしれないな。よく言うでしょう、『汚いもの見たさ』って。ある人が自分のウンコのあまりな大きさ、立派さに感動して写真に撮ったとか、うんぬん)
憑りつかれてしまったみたい。
中でもチャーリーシリーズは、すごくぶっ飛んでいる。
簡単に解説
内閣、議会でヌーディスト法成立。街中でも裸でOK。
困りますよね。特に真面目な若い女の方、一物を大きくさせたものをこれ見よがしに誇示されたら、目のやり場に困りますよね。
『全裸刑事、チャーリー』(茶理 太郎)迫害にもめげずに活躍する物語(短編)です。
シャイな女ヌーディストは紐パン、シャイな男はペ〇スケースで活躍。
これ、若い真面目な女性には拒絶反応が厳しいんじゃないかな。
私の場合、七尾さんほど跳んではないですが、パンティとかオッパイとかいかがわしい場面が多々あります。
本意ではありませんが、私はもう、女性の読者を諦めています。
ホタルブクロに山ぶどうです。
本文中、紐パン、ペ〇スケースを盛ってしまいました。
正しくは、『全裸刑事 チャーリー』に記載があったかどうか不明です。
ただ、そのような状況、雰囲気がありました。(記憶がおぼろげです)
参考文献
「5分で笑える おバカで笑える、愉快な物語」宝島文庫




