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バスターズ  作者: ライズ
第3章 初めての戦い。絶対に勝つ!

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第48話 恥ずかしすぎる

部屋に戻った僕は歯を磨いたり、お風呂に入ったりして、1時半前にはベットに横になった。だが、すぐには眠れず、頭の中には、ライタさんに言われた言葉が何回も聞こえていた。

(みんな測りきれなかったか。上級鑑定機にも限界はあるのかな?もしあるとしたら、みんなは測りきれたとしても、僕も測りきてるのだろうか?というか、異世界転生系の小説だとステータスって言ったら、ステータス出てくるよな。やってみるか。)となり僕は、

「ステータス」と言ってみた。だが、10秒たっても何もなくとても恥ずかしくなった。そのままベットに潜って眠りについた。

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