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バスターズ  作者: ライズ
第3章 初めての戦い。絶対に勝つ!

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第39話 朝か、昼か?

「だいたい分かりましたけど、そんな話聞いてませんよ。」と僕が言うと、

「そりゃ、この後やる予定だった範囲だからね。聞いてないのも当然だよ。」とローザさんは言った。

「それは、分かりましたけど、いつまでこの格好何ですか?」とそこまで言ったとき、僕の姿がもとに戻った。

「時間経過か集中力かよく分からないタイミングだったな。」

「まあ、もしかしたら、鑑定機でわかるかも。」とローザさんが言うと、ライタさんが

ていうかこんなとこで話してたら、お昼になっちゃうよ。と言われ、僕たちは急いで、バスターズ本拠地に向かっていった。

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