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バスターズ  作者: ライズ
第2章 バスターズの勉強

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第28話 警報音!

すみません。遅くなりました。今日はなるべく上げれるようにします。

ローザさんは、慌てて何かを出して、端っこで話し始めた。

「これは、本当?...............................ウソでしょう?..............私も行ったほうがいい?.............了解。じゃあ一回授業中止して、そっち向かうね。」と言っていたところで、トランシーバーのような物を鞄閉まった。その後私たちの方を向いて、

「えーと。ちょっと急な用事ができたので、続きは明日やります。ここに食料はいっぱいあるので、今日は外に出ないでください。よろしくお願いします。」

とローザさんは言い走って行った。

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