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ただの社会人*だった*
〜東京 現在〜
俺の名前は鈴木清だ
清「えーでこのゲームはもう完成でいいな」
そういうと社員たちは頷いた
清「じゃ解散」
そうすると社員の人はみんな帰って行った
清「じゃ俺も帰るか」
そうして俺は徒歩で帰った
清「ふう 仕事は終わり 酒でも飲むか」
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スナイパー「こちらスナイパー ターゲットを確認した」
依頼主「そうか 打て」
バァン‼︎
そうするとスナイパーはターゲットを打った
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清「どこがいいかな」
バァン
清「ぐうっ!」
俺は撃たれてしまったのだ
民主「キャー」
清(うそだろ誰も救急車呼ばないのかよ…)
清(そっか 俺死ぬのか… もっといい人生がよかったや)
そうすると俺は目の前が真っ暗になった
清「ううん ここどこだ?」
目を開けてみたら前に看板があった
清「なになに? ええっ?」
看板を見てみると『ようこそ!メルネ町へ!』と書かれていた
清「えっ? うそだよな? ここ俺が作ったゲームの世界だ!」




