二時間目『数学』
多分かなりグダグダになってます
妹紅「数学かぁ、計算問題は出来るが文章は私には難しすぎる」
ウドンゲ「教えてあげよっか?」
妹紅「いや…まぁ、うん…教えてくれないか」
き~んこ~んか~んこ~ん、き~んこ~んか~んこ~ん
藍+橙登場
魔理沙「ここは何でもありか?」
藍「………橙は可愛いから良い」
魔理沙「良くないだろ」
霊夢「とりあえず授業入りましょう」
藍「そ、そうだな。号令宜しく」
咲夜「起立………礼」
生徒「お願いします」
藍「お願いします」
橙「らんしゃま…」
藍「どうしたんだい?」
橙「お…おトイレに…」
藍「うおおおおぉぉぉぉぉぉ、待ってろおおおおぉぉぉぉ、ちぇええええええええん」
どどどどどどどどどどど
霊夢「先生が走ってトイレに連れていってしまった」
生徒「…………………」
ーーーー数分後ーーーー
藍「みんなすまない」
橙「ごめんなさい」
全員「可愛いから許す」
咲夜「(お嬢様の方が可愛いけど)」
藍「え~、10Pをあけて誰か答えてもらうが、じゃあ、魔理沙」
魔理沙「(・_・)エッ..?」
藍「(・_・)をしなくていいから早く答えろ」
魔理沙「(5a+3b)(5a-3b)………難しいぜ」
藍「これは中学で習ってるはずだが」
魔理沙「中学は行って無いぜ」
藍「まあいい、じゃあ妹紅」
妹紅「答えは【25a-9b】」
藍「流石だな、魔理沙」
魔理沙「何だよ」
藍「出来るように頑張れ」
文「先生、一つ気に入った事が」
藍「何だ?」
文「尻尾はどうしたんですか?」
藍「斬った、と言うより外した」
文「(取り入れ出来るんだ)」
き~んこ~んか~んこ~ん、き~んこ~んか~んこ~ん
藍「もうこんな時間か、号令」
咲夜「起立………礼」
全員「ありがとうございました」
アリス「たったの一問で終わるのね」
次回
三時間目『体育』




