「289」 頭の良い人の信頼できる文章
頭の良い人の信頼できる文章とは、
正しい知識を使い
読者を正しい方向に導く人だろう。
(執筆に経験も必要だよな。)
誰もわからないことを闇雲に手探りで、苦労してやりたいわけではない。
正しい知識、正しい方向とはなんだろう?
人類は馬鹿ではないんだろ。
噓や間違った意見や知識に、翻弄されたくない。迷信に騙されたくない。
ルール関係ない畜生の理屈には要注意だ。
洗脳とかにも、注意だ。
普通の常識では、答えが定まらない問いにも注意だ。
感情の問題を誤魔化す人間にも注意だ。
ナメタ言葉で煽るやつ、ケンカ売るヤツにも、注意だ!
失敗してストレス抱えている人間にも注意だ!
戦争に負けて怒っている人間の気持ちなんか書かない。
分かるだろ?
その後は、どうする?
まずは、髭でも剃るか?
誰に従う?
盗んだ情報を悪用するのは簡単だ。
その情報の一部と虚偽を混ぜれば悪者にすることは簡単だ。
争っているなら、敵を悪く言うのは常套手段だ。
正義なんてものは、人により違う。
悪い奴は、悪い奴のことよく分かるだろ?同じ人種だから。
オレの中にも矛盾がある。
色々な正義があるのに、
本から正しいことを学びたいと感じる。
意味を知らずに、義理とか人情とか語りたくない。
義理とは、ルールのことである。
人間だからコンピューターのプログラムと違う感情がある。
筋はどうなっている?
そこに大義はあるのか?
人がふみ行うべき最高の道義。特に、国家・君主に対してつくすべき道。
基本、個人主義家族主義なのに、国がしっかりしていて自信もてる先進国であってほしいと考える。




