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ニートについて色々考えた・・・(もしくは、「新意図」について考えた!)  作者: しろホーネット


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「261 」(赤心)1000人斬り 無双 1を10にする

1000人斬り 無双 1を10にする


ある状況なら、無敵な人がいる。

わかりやすい例は、将棋のプロ棋士なら、将棋で素人に負けることはない。(素人がコンピューター使うなどの状況やイカサマは抜かす。)

3倍速く走れなくても、プロなら素人の3倍以上仕事ができるのは、十分あり得る。


指導者は重要である。

いやいや身近な所では、

リーダーと言おう。


赤心がゲスなのは、ガキのような集まりだからである。


子供ガキの欠点は、経験がない、知識がない、体力がないなど。


この状態から、性根が腐ると人間として成長しなくなる。


一人の子供が1の仕事しか出来ないとしたら、一人の大人なら100以上の仕事が出来る場合がある。


大人でも似ている。

1の仕事しかできない素人の大人と、10人で500の仕事が出来るプロの大人たちがいる。


しかも、プロが素人を教育すれば、1から30の仕事が出来る場合がある。


人間成長したければ、互いに教え合うのが近道だ。

自分で本を読み勉強する方法もあるが、普通の人の独学には限界があるだろう。

すごく偏った勉強になるかもしれない。


メリットがあるから、独学でもレベルの高い人に人が集まってくる。

お互いメリットがあるから協力できる。


独学の内容も修正される、一般で使えるように。


アク抜きドク抜きは、必要だ。

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