243/314
「256」元ニートが考える幽霊
元ニートが考える幽霊は、
幽霊はプログラムと似ているのか?
いつも同じようなことを言う。
成長しない。
大学いけなくて成功出来なかった人の幽霊は、ただ大学に行けと訴えるのか?
1940〜1950年代生まれの人は、今みたいに大学に進学した人は少なかった。
今の若い人は、半分くらいは大学に進学するようだ。
色々な生き方があるのに、大学に行けと幽霊の声が聞こえたらキツイよな。
大学にいけば、絶対に幸せになれるとは限らない。
大学教授の幽霊なら何を言う?
勉強ナメるな!というだろうし、昔は今はみたいに甘くないというかもしれない。
今、コンピューターは進化して将棋の世界は人間より基本AIの方が強くなった。
バーチャルの世界と、幽霊のいる世界。
ゴチャゴチャなお化けになっていないか?
なんでもありなカオスは、基本困る。
馬鹿ばかり言うのか?
正しいことと違うことを言うのかい?それは、新しいこと?
それは、笑えること?
ガキみたいなこと言うのか?
理屈がおかしい奇跡を言うのかい?




