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「247」ニートの呪いについて語ろう
ニートの呪いについて
いくら呪っても自分は損しないと考えている奴は馬鹿なのだ。
いくらでも、無限に悪いことして良いわけがない。
限界を超えて、自分ができなくなったら人に教えて、また間接的に悪いことするのか?
それは、病気だ。
自分が死ねば解決するとは限らない。
世の中そんなに単純ではないからだ。
悪いことは、無限にできる?
馬鹿の考える理屈だ。
ずっと変わらずにいたいのか?
自分が悪いことを繰り返すウチに、周りが気づき対策を練る。
自分一人の問題ではなくなるからだ。
自分も変わらなくてはいけないのには、理由がある。
悪いことをしていた人間が、善行するにも理由がある。
システムも良く考えないとすぐに問題が起きる。
問題が起きるのは、バッタモノのニセモノの考えだ。




