「238」現実を考える元ニート
現実を考える元ニート
自分はどんな人生を体験したのだろう。
ただ生きている人生で満足できただろうか?
自分は平凡な人生で満足できたのだろうか?
ゲスになるのは簡単だろうか?
すぐに下に墜ちる。
それは汚いことばかりしているから。
失敗すれば墜ちるのは簡単だ。
そんなに何度も失敗できるものなのか?
汚いから堕ちる。
なぜ汚いことをしないのか?
堕ちたくないから。
成功の仕方はある。
方法もある。
勉強して成功するならみんな勉強する。
しかし、みんなが勉強出来るわけではない。
勉強だって難しくなる。
ただ適当に勉強していてもすぐに限界がくる。
自分一人で先生もいないで成功できる天才は少ない。
汚いことがある。
成長してレベルの低いことは減る。
やはり、自分が成功するのは自分が得意なこと。
自分は何のレベルが高いのか?
汚いことに付き合いきれないのはもう足を洗いたいから。
それをしても、ゲスになるだけ。
いつまで失敗を繰り返すのだ?
何をするのが愚かだ?
子供の可愛いところだけみていたら楽しい。現実は違う。
だからと言ってみんなが子育てをしないのはありえない。
やはり、子供が好きな人に子育ての適正がある。
本能的に子供をほしい人もいる。
子供がほしくない人もいる。
色々な事情がある。
子育ての苦労もある。
人間には適正はあるのだ。
みんなが次世代のこと、子づくりのことを考えないと少子化になる。
地球温暖化問題と似ている。
さて、僕たちは何を考え行動するべきだ?
自分一人の幸せだけでも駄目。
自分と仲間や家族の幸せだけでも駄目。
そうなんだね。
神には、良い神も悪い神もいる。
人間はどうだ?
善行だけする人間はいるか?




