サヴァン症候群が人とは違う生き物なら成り立つ仮説をグダグダ論じますよ?
本当か知らないがサヴァン症候群が、遺伝子的に見たら人とは違う生き物って情報が聞こえた。
もし、サヴァン症候群が人ではなかったら。
その場合に成り立つ法律上の仮説を今回はグダグダ論じます。
本当か知らないのであくまで例えばの話として論じます。
グダグダ開始ー。
まず、法律では財産、預金だったり不動産だったり著作権だったり株券だったりなどの財産。
財産は、法律上、人か法律上人と同じ扱いをされる法人(株式会社とか)しか持てないとなっている。
人と法人以外不可。
それが何を意味するのか?
ここで意味をなしてくるのが論じる上でに仮説の前提のもしもの話。
サヴァンが人以外の生き物ってこと。
つまり、サヴァンは人じゃないので、法律上、財産を所持する権利を持っていないって論理が成り立ってしまいます。
よってサヴァン症候群の財産はサヴァン自身は自身の財産として所持不可。
だから、誰のものか定かじゃない宙ぶらりんの財産。
宙ぶらりんの財産を管理するのは誰が適切か?
国とかですよね?
よってサヴァン症候群の財産を国が管理、つまり没収しても合法ってことです。
法律上、合法って仮説が成り立ちます。
あくまでサヴァン症候群が遺伝子的に見て、人以外の生き物ならって前提上の仮説ですがね?
そんな感じ。
さらに、人以外の生き物ってのが本当だったら成り立つ仮説の追加。
人とは違う生き物。それって病気って言わないよね?
治すものじゃないよね?
よって、サヴァン症候群の治療とかナンセンス。
別の生き物から人へ変化させて治しますってアホ発言だよね?
そして、ネットで交通事故とかで頭の脳に損傷負って後天的にサヴァンになった例が報告されてるけど、事故で脳に損傷負っても、別に人が別の生き物に変化なんてしないよね?
だから、後天的サヴァン、サヴァン扱いされてるけど、人のまんまで厳密にはサヴァンじゃないって論理が成り立つ。
よって、セーフ!(何が?)
そんな感じで、サヴァン症候群が遺伝子的に見て人とは別の生き物なら様々な仮説が成り立ちます。
実際は本当か知らんから、実際のところは知らんがな。
とりまそんな感じで、グダグダ論じまいやしたー。
第一部完




