優しさって残酷ね(=_=)
夢「はい、という訳で則天武后は中国唯一の女帝として活躍したのですが、美少年が好きで、中国の人々は少し顔立ちのキレイな男の子がいると採用してもらうため宮殿の門に行列を作ったのです!(b^ー°)」
天ちゃん「しまった!その時代に生まれていたら、俺も法務大臣か文部大臣ぐらいになれたのに(;`皿´)」
慶ちゃん、良ちゃん「ブフッ(^^)」
アサカちゃん「やだー、私、カッコいい男の子苦手なんです~。カッコいいと好きって気持ちがシュルシュル~って無くなっちゃうんですよ」
キャラメル隊「お~、いえ~(@_@)」
ユージロー「(ToT)やっと俺たちの苦しみも報われるんだよぉ!」
慶ちゃん「優しさって時に残酷ね・・・(・・;)」
良ちゃん「アサカちゃん、瞳キラキラのBLの少女マンガ読んでたよね」
夢「はい、日本語には婉曲といい言葉を弱める働きがあるんですね。実際はカレーライスが食べたい場合でも『カレーライスでいい』など婉曲の表現を好みます」
Kくん「俺のママ、そういう言い方するとハッキリしなさいって怒るよ!(^з^)」
アサカちゃん「あたしもそういうしゃべり方の方が男らしいと思います!」
慶ちゃん、良ちゃん「(=_=)いきなり母トークは大減点!」
Kくん「(^з^)アサカちゃんは性格いいなー」
アサカちゃん「あたし、男らしい人が好きなんです。結婚式の時は宝石はジャングルや山岳に恋人が自分で穫りに行って欲しいんですよ!」
キャラメル隊「えっ!(・◇・)?」




