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異界末期

 

 

さかがみとうや 

精神を完全にぶっ壊した、社会不適合者、アリスをいじめ倒して遊ぶことだけが生きがい 


アリスリザケニー

トウヤを召喚した召喚師、気弱でいじめられ体質に関しては天性の才能を持っている


その他のキャラは省きます はじめ


「くぅーくぅーーーーzzzzz」 

俺の目の前にはまるで幼女のような美少女が可愛い寝息を立てて幸福そうな顔をしている、さてどうしてやろうか、、、、

「おらぁぁぁ!!!!!!!!!!」 

目の前の寝ている女の腹に30パーくらいの力で蹴りをたたき込んだ

「ぐふぁ!」

その女はまるで目を回した、トンボのようにくるりと一回転した後ベッドから転げ落ちて、びっくりした顔をしてこちらを見た

その顔は寝起きということもあって、なにからなにまでこんがらがっていた、

「え?え?え!」

と、意味のわからぬことをぼやいてまだ頭を覚醒させていないようなので、この期に好き放題するのがいいと俺は判断

「わ、わ、わああ」

アリスにのしかかって、そのまま両手を抑え込んで顔をぐいっと近づけた

「なに?、やめなさいトウヤ!」

「うるさい、だまれ、もし次何か喋ったらキスするぞ」

「意味がわからない!今すぐやめろ!命令だ!」

俺はキレた風を装って、さらに声に絶望を乗せて、この女を罵倒することにした、そうするとこの女は何もできなくなることを知っているのだ

「てめぇ、、俺の人生を完膚なきまでぶっ壊しといて、何様のつもりだごらぁああ!!」

「ひぃ、え?」

一瞬目を白黒させた後、ぶわっと目を湿らせて次の瞬間にはぽろぽろと涙がこぼれ始めた

「ははぁっ!なに泣いてんだよアリス!こんくらいで泣くなんてホント弱虫で迂闊な女だなおい!」

「な、泣いてなんかない!」

そう言いながらも、目元を服の袖でごしごしさせている姿が面白い、思いっきり両腕を押さえつける力を強め、めをふけないようにすると

涙を隠せなくなり、そのまま涙が落ちる、その姿を真上からガンミされる形になり、悔しさと、羞恥の混じった情けない顔を、ニヤニヤと眺めてやると、

アリスは目をつぶってしまった、こうなると面白くなくなる

「おい、目つぶってんじゃねーぞ、目開けろよ」

反応がない、俺は少しいらいらしたので、エロい事をすることにした

「うぅ」

アリスの小さな膨らみを服の上から片手でもみしだく、もう片方の手で両腕を押さえつけることにした

「やめてトウヤ、私、こんなことされたくない、、」

と弱弱しく生意気にも発言してきやがった

「俺はお前のことが好きだ、お前だって俺のこと憎からず思ってんだろ?だからいいだろ、なあ?」

と、自分の出せる限界のイケメンボイス、プラス誠実な声質を摸写して言ってやる、この声によってこの女はなぜか妙に照れくさい変な言動が増えるのでそこも面白ポイントだ

「そんなこと思ってるわけないでしょ、私がいやだって言ってる、だから止めなさい、それに私のことを好きって言うのも、うそでしょ?」

「いや、お前、いやアリスのことがこの俺にとって今、一番心の支えになり、そして人間としても大好きな存在なんだよ、お前かわいすぎる、一生を一緒にいてもいい奴だと思ってる

だから、俺のそばにいてくれ、お前に見捨てられたら俺は死ぬしかない、こんなことをしても許してくれる、存在なんて俺のそばにはいないんだよ」

「い、意味がわからない、、こんなにひどいことをしておいてよくそんなことが言えるわね」

「アリスだってわかるだろ?俺がどれほど退廃的で、今にも自殺したくなるようなメンタルの人間か、くらいは、お前という存在を滅茶苦茶にするくらいしか、精神の保ちようがないんだ

俺の命をつなぎとめるために、協力してくれないか?、お前が素直にしてくれれば、たぶん気づ付けることはないと思うから」

「うぐぅ、もう好きにすればいいじゃない、知らない!」

と、涙で赤くなった目をこちらに向けながら、俺を憐れむような目が気に入らない、まあここも苛めがいを強くする要素のひとつなのだが、嗜虐心が抉られた

「じゃー好きにさせてもらうぜ」

と、言いながら、アリスの体に夢中な性欲異常者のロリコンを演じることにした、こいつは潔癖症なので、体を貪られるととてつもない屈辱、不快感を受けるのだ

まず、アリスの青のスカートを脱がせて、股間のあたりをまさぐると、アリスは泣きそうな顔でこちらを見てきたが、俺の作った表情を見ると

何かを諦めたような、がっくりとした表情をした後に、目をつぶって何かに耐えるような表情をし始めた、

俺はアリスのパンツの隙間から指を滑り込ませて、変態の中に中指をずぼっと入れ込んだ

「ん、んぅ」

と、いやいやをするように顔を振りながら、拒否を示そうとしているが可愛いとしか言いようがない、煽っているのだろうか

「おら、気持ちいいんだろ、白状しろよ淫乱アリス」

「うるさい、さっさと終わらせてよ」

「ああ、わかったよ」 

俺は物を取り出して、アリスの眼前に突きつけてやる

「おい、これを見ろ!これがお前の○○の中に滑り込んで、行ったり来たりするんだ!どういう気分なんだ?何か言ってみろよ!」

「もう許してよ、本当に悪いと思ってるから、、ぐすぅ」

鼻をすすりながら、赤いぬれた目を向けてくるが、この顔のまま犯しまくるのはすごく魅力的だと思うだけだった

「ちょっと要望なんだけど、悪いと思ってるなら、そこで嫌な顔して、気持ち悪いなんだの、俺を興奮させるようなこと言ってくれ、アリスとセックスするときは、

そういう風にお前に振る舞ってくれた方が、俺の変態性欲が刺激されて、お前に対するドロドロとした性欲が満たされるんだよ、頼むよアリス」

「、、、、やめて、そんな汚いもの体の中に入れられたくない、お願い、、、」

それを合図のように、アリスを下にしたまま、俺は一気にはじめた

「あぅ、だめぇ、、」

と、精一杯嫌そうな憐れみのあふれる顔をして、こちらを止めさせようとしてくる、しかしおそらく、この表情はある程度計算して行っているのだろうと思う

打算的でないにしても、なんとなくこういう表情をすれば止めてくれるかもしれないと思っているのだろう、俺にとってはちょこざいとおもってイライラを募らせるだけだ

そして、そのイライラは性欲としてアリスの下腹部に叩きつけられるわけだが

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