また、出逢う
今日は、待ちに待った32歳のバレンタインデー。
今日はどんなことがあるのかと、心配で堪らなかった。
けれど、ついに分かった。 私の出逢いは、合コンなのだ(笑)
まさかとは思った。 私が参加する日が来るなんて、思わなかった。
けれど、会社の同僚に、「今度、合コンにでも行かない?」って誘われて、
私の口は、私の意志とは関係なく、「うん」と返事をし、それで、、、、、
正直、今までも合コンには参加してみたかったのだ。
しかし、もし そこで気になる人に出逢ってしまったら、私の人生は・・・。
だから、私は参加しないと決め、ずっと合コンの誘いを断り続けてきた。
けれども、そんな我慢も今日で終わり。
私は、運命の人と出逢い、 そして幸せになるのだから!!!
そういう気持ちで入った、ちょっと洒落た居酒屋。
すでに、男性グループは座って待っていた。
私は、そこに「こんばんは~」っとニコやかに入っていく。
私の運命の人は誰なのか? そんな風に気持ちが弾む―――――
すみません;;
今までで一番の駄作かもしれないです。
本当は、この後も書きたかったのですが、
今のこの作品の書き方(文章力)では、ここまでで限界です。
また、この後の幸せな雰囲気は、皆様にお任せしようと思いまして。
だって、幸せの形は1つじゃないですからね。
なので、皆様に自分の幸せを当てはめてもらって、この作品はENDということで。
ではでは、ここまで読んでくださった人、本当にありがとうございました。
次回の作品は、自分で駄作と言わないでいいような作品にしたいと思います。
本当に、中途半端な書き方、終わり方で、すみませんでした;;;;;




