表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/20

いつかの君と話を

「いやぁ~高校生活心配だったけど、お前がいるなら安心だわ。」

「私はお友達数人おんなじ高校なんだけどね、なんかよく見たことがあるような背中があったから、

違うかな…?大丈夫かな…?ってちょっとなりながら話しかけたよ~」

お友達と話してりゃ良かったのにわざわざこっち来たのか。まあ仲結構良かったしな~。

「僕はちょっとでも心配なら話しかけられないけどな~。正直結構うらやましいよ。」

「まあね〜。違ってもその人と仲良くなればいいし。」

うっそだろ…僕にはそんなの無理だ…

「お前凄いな…」

「えっへん!あっもう学校みたいだよ。」

「ほんとだ。そういやクラスってどこなんだろ。」

「わっかんないな~。おんなじクラスだといいな~。君と。」

「何その謎の倒置法」


こんにちは。こんばんは?もしくはおはようございます。秋餅と申します。話部分しかなかったですね…これは昔からこうなりがちなんですよ。直さなければいけない癖だと思います。…関係ない話でしたね。それでは、さようなら。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ