2/20
いつかの君と話を
「いやぁ~高校生活心配だったけど、お前がいるなら安心だわ。」
「私はお友達数人おんなじ高校なんだけどね、なんかよく見たことがあるような背中があったから、
違うかな…?大丈夫かな…?ってちょっとなりながら話しかけたよ~」
お友達と話してりゃ良かったのにわざわざこっち来たのか。まあ仲結構良かったしな~。
「僕はちょっとでも心配なら話しかけられないけどな~。正直結構うらやましいよ。」
「まあね〜。違ってもその人と仲良くなればいいし。」
うっそだろ…僕にはそんなの無理だ…
「お前凄いな…」
「えっへん!あっもう学校みたいだよ。」
「ほんとだ。そういやクラスってどこなんだろ。」
「わっかんないな~。おんなじクラスだといいな~。君と。」
「何その謎の倒置法」
こんにちは。こんばんは?もしくはおはようございます。秋餅と申します。話部分しかなかったですね…これは昔からこうなりがちなんですよ。直さなければいけない癖だと思います。…関係ない話でしたね。それでは、さようなら。




