表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
黒騎士  作者: ゆうり
1/1

現在と過去

これは黒騎士の過去と現在の話です

「となりいい?」

「いいよ」

「どうしたの?」

「昔の思い出に浸ってた」

「色々あったもんね」

「リクと会った時は、荒れてたから」

「そうか?あの年なら普通だと思うよ」

「それでもなの!いま思うと」

「はいはい」

俺が転生して五歳の頃にヴィーナと会った。 その時はわがままな五歳児だった

ちなみに転生の際に選んだのは、体力増加と体力強化と筋力増加と防御アップと免疫体制

その時は大剣を扱いたい為に選択した。 俺は武器の使い方は前世で習っている

家がそういう方針だったからだ。刃物系から銃器まで扱える。刃物系は日本で銃器はアメリカで

親の弟がアメリカに住んでおりそれでだ

転生したら男爵で五男だった。ハーレムで長男が継ぐ気があるので他は自由だ

それからはヴィーナとほぼ一緒に居た。旅に出ることを知ったら、付いて行くと言われたりして、その時は

困った。とりあえず鍛錬に参加する所から初めて、数年でペースが一緒になるぐらいになった

「鍛錬に付いて行くの大変だったよ」

「だろうね、普通はあり得ないからね。他の人はあり得ないって顔してたから」

「へ~ 初耳だよ?」

「まあどうでもいいでしょ」

「仕方ない、次の目的地は?」

「ここからまっすぐ行くとあるダンジョン都市に行くよ」

「着いたら入るの?」

「そうだね」

「なら寝ないとね」

それから二人は寝付いた 結界張ってあるので安心して寝てます

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ