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死を呼ぶ調べ
(Instrumental)
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例の如く、文字数制限のため余計な駄文をお詫び申し上げます。
わたしのプロフィール
わたしはもともと音楽をやっておりまして、といっても音楽人生の後半においては対外的な活動は何もしていなかったのですが。
それが今年度いよいよ才能がないことにいい加減気がついて、それで小中学生の頃夢見ていた小説を改めて書いてみようと思い今に至ります。もっとも挫折する二年前ぐらいから書き始めていたんですけどつまり本格的に。
わたしの日々書いている小説は十代、二十歳前半のときに設定だけ考えたお話を形にしているものが基本なので、大人の方々は昔懐かしの気分で、若者の方々は平成レトロな雰囲気に触れられてよいのではないかなと思います。
この物語は、“絶対に”面白い(キマイラはどうなったのだろう……)。
ぜひぜひどうぞです。
では、またお会いしましょう。




