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‥‥‥光様

68話と69話、本来は一つの文章になるはずが短い文章の分割になってしまった。

読者様には読みづらくてすみませんm(_ _)m


て、1話目から読みづらいんですけどね。


ブレイク王を監禁しホクトリアを何とかしてもらおうとしていたアルベル。


が、既に10年前からブレイク王は考えていたんですね。


それを知ったアルベルは、ブレイク王に対しての気落ちしてしまったんです。


「ギッシュ‥‥‥ギッシュ!」


チィーユの叫びにも反応しないアルベル。


「今ですかね?‥‥‥では!って下さい」


デーブルがそう言うと、ノウスがアルベル目掛けて空気砲を放った。


それに気づくチィーユはアルベルをかばい抱きしめると‥‥‥


「ウオーターウインド!!!」


マーが叫ぶと地面から先程とは違う太い水の柱が現れ、柱のなかで空気の塊はとまりましす。


「アルベル!立て!‥‥‥お前にはまだやる事があるんだろうがあ!!!!」


僕は定番のセリフは言うと‥‥‥

側にいたミリア姫が


「‥‥‥光様‥‥‥なんて男らしい」


「えっ?ちょっとミリア姫」


「‥‥‥光様‥‥‥す、て、き♡」


ミリア姫、こんな時になにを目を♡にしているのですかあああ。


「光様‥‥‥お父様ああ!!!、私必ずこの殿方と結婚いたしますわ!!!!」


だからああああ、ミリア姫、こんな時に何を言ってるんですかあ!


「光様‥‥‥私の事は‥‥‥ミ、リ、ア♡と呼んで下さいね♡」


だから、だから、だから、だから、だから

だからああああああああ!

ミリア姫、こんな時に告白は‥‥‥‥


「光様♡ミ、リ、アですわ♡」


‥‥‥‥はい、ミリア♡、て、


ちがああああああああう!!!!




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