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パッと読める短編小説集  作者: 犬大好き


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10秒ほのぼのシリーズ

二話のほのぼの系をやってみました

席替え

今日は席替えの日だった。私は身長が低くいつも前になってしまう、だけど今回は違った。私は後ろの席だった、少しがっかりしたけど後ろから見る教室は新鮮だった。チャイムが鳴る、先生が黒板に向かう。その時前の子が後を向いて「大丈夫?ちゃんと黒板見える?」そう聞いてくれた。私は少し笑って答えた「うんちゃんと見えるよ。」みんなのこともよく見える。

宇宙人

2XXX年我々は新たな惑星を見つけた。「その名も地球」我々は地球に着陸した。そして宇宙船から降りると腰を抜かした老いた人間が1人いた私はその人間を治療したそうすると未知の言語でお礼を言われた。なんでお礼だと脳で勝手に翻訳してくれるからだ。我々はその人間に食事を出してもらった。その中でも一番美味しかったものは、デザートででた「リンゴ」というものだった食べるとシャキっという音が鳴り甘酸っぱい味が感じられた我々は人間に感謝して何ができるかを聞いた。そうすると「また地球に来る時はここによってくれ」そう言った我々はこの恩を忘れることはないだろう。

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