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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

僕だけ使えるロストテクノロジー 〜実は伝説の超古代技術でした。え、外れスキルだから僕は追放されたんですよね? 今さら戻って来いと言われても古代人から託された使命があるんで無理です〜

作者:benibuta
「外れスキルを引いた息子は追放だ!」

 宮廷魔道士の家系に生まれた僕は、15歳のスキル信託で父親に期待された<賢者>ではなく<ロストテクノロジー>を授かる。
 使える技能は『投石』のみ。威力を確かめもせずに期待は失望にかわり手のひら返しで追放された。

 失意に沈み街を出ると、すぐに別の技能を覚えてしまう。
 僕を心配して駆け付けてくれた幼馴染と自身に宿ったロストテクノロジーとは何なのか古代遺跡を探索することになる。

 不当に追放された男の子が、自分の居場所を見つけるまでの物語。



2話以降は毎朝7時に投稿予定です。
20話位、7月中に完結予定です。


本作は実家追放系のハイファン習作です。
最終話のあとがきで、本作の何がいけなかったかゲロります。
精一杯やりますのでどうぞよろしくお願いします。
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