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注意事項~

 みなさ~ん、物語を書くための設定ってどうしてます~?

 アザとーは、なんと、適当で~す☆

 ていうか「できない理由」から先に構築しちゃうみたいなぁ?

 しかも、その作り方で作った設定ってぇ、まず本文中に書きこむことがないのぉ。

 なんていうの、バックボーンみたいな?

 だからぁ、書かない部分の設定作るのメンドクサイとかぁ、そんなもん無くても書ける人はぁ、この先読まないでバックしてね☆

 つまりぃ、ブラウザバック推奨なりよ(きゅぴん)。

 あと、二話目からまじめな口調になるしぃ、他人の創作論なんか聞いても仕方ないと思うのよぉ。

 なのでマジ帰って。


 ただ、設定を作るって膨大でめんどくさい『作業』だと思っている人は、ぜひ読んでね。

 マジで参考になるから。

 というのも設定を作るのがめんどくさく感じるのは小さな小石を天に向かって積み上げていくような『積み上げ式構築』をするからなの。

 でもその目標が届きもしない天の上じゃなくって、すぐそこに見えている天井までだったら、小石積み上げるのも楽じゃない?

「~~できない理由」を先に考えるっていうのは、実はこの天井を作るのと同じなのね。

 だから設定にも上限があるし、必要なものがわかりやすくなる、結果、無聊な『作業』をしなくて済むってわけ。

 ね、簡単そうでしょ?

 なので、設定で挫折しそうになってる人にはぜひ読んでほしいな☆

 あ、でもね、でもね、設定って本当に舞台裏で、表側に書かないことだから、ここで作り方覚えたら設定モリモリな小説が書けるって思ってる人もマジ帰れ☆


 以上、同意の上、次ページに進んでね☆


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