表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
謎のモックン伝説 引きこもり生活のモックンの平穏な日々  作者: 謎のモックン
引きこもりの私
4/17

誰も助けてくれない時の夢

「お前なんかのこと覚えているわけないだろ?」

「えっ?」

「バラ色の人生でもおくれよ」

「だって、お金もないし、乗り物もないから」

「Aさん、Bさん、Cさん、Dさんも昔の人なんでしょ?もう会ってないでしょ?新しい時代だって」

「なら、動かしてよ」

「自分で行動すれば?」と気管支援センターの人と話していた

私は

「うぅう、ううぅ、ううぅう、ううぅう」ともがくだけだった

1人自分の部屋で

スマホの画面に向けて

「助けてくれぇ~」

と言うだけだが、スマホは

「・・・・」

ある日、私は夕食と寝てしまった

知っているだろうか?パーマン1号のNG話を

パーマン1号がパーマンの仲間を増やすためにパーマンバッチと増やしていく行動をする話

そして、パーマン1号は、引きこもりとなってまでも、自分の1号のバッチとボロボロにして、根性と比べている、根性試しとしたパーマン1号のミツオくん

パー子やブービー、パーヤンは1号と心配してのことだ

私はその夢と見た

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ