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誰も助けてくれない時の夢
「お前なんかのこと覚えているわけないだろ?」
「えっ?」
「バラ色の人生でもおくれよ」
「だって、お金もないし、乗り物もないから」
「Aさん、Bさん、Cさん、Dさんも昔の人なんでしょ?もう会ってないでしょ?新しい時代だって」
「なら、動かしてよ」
「自分で行動すれば?」と気管支援センターの人と話していた
私は
「うぅう、ううぅ、ううぅう、ううぅう」ともがくだけだった
1人自分の部屋で
スマホの画面に向けて
「助けてくれぇ~」
と言うだけだが、スマホは
「・・・・」
ある日、私は夕食と寝てしまった
知っているだろうか?パーマン1号のNG話を
パーマン1号がパーマンの仲間を増やすためにパーマンバッチと増やしていく行動をする話
そして、パーマン1号は、引きこもりとなってまでも、自分の1号のバッチとボロボロにして、根性と比べている、根性試しとしたパーマン1号のミツオくん
パー子やブービー、パーヤンは1号と心配してのことだ
私はその夢と見た




