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ヒデキとわたし   作者: chiki
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1974年 2月27日 相変わらずヒデキ

クラブは相変わらず愛の十字架のヒデキ。

Yが入試を心配してくれたお礼だと

いろいろ3人ほどに何か配っていた。


駅のとこでN君らに会ったがムシ。

作文をして国語プリントした。

貫太郎一家をみた。



※入試も近づいた教室。

友達の動向も気になる。

後5日で私立高校の入試。

精神統一しながら描いたヒデキの絵だったんですね。

N君は友達の憧れの人。

目を合わすだけでもダメだと思っていたようです。

いろんなことがあった夜の周ちゃんは癒しです。


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