↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ヒデキとわたし   作者: chiki
PR
114/374

1974年 4月18日 硬式庭球部で絞られる

ねむかった。英Sでうとうとしていると他の人が立たされドキッ。

体育は力いっぱいできて好き。ハバとび310とべうれしー!


初めてクラブにいった。

まずどーして入部してから今まで出なかったのかとしぼられた。

グランド(300m)一周、フー。


玉ひろい。わたしだけ男子の方。

すごーくうまいヒデキ的ヘアースタイルのひとにあこがれるナー。

女子はシットシットで。

5:40抜けて帰りにUさんとジュース飲んで帰ると7:20。

おなかもすかないよ。

やってく自信ないナー。

やめるわけにもいかないし。

毎日出なきゃダメみたい。 0:47 オワリ



※初めて行った硬式庭球部で絞られ、

走ったり、球拾いで大変な思いをしたみたいですね。

そんな中でもヒデキ的ヘアスタイルの先輩に熱視線。

ヒデキ的な先輩には愛お嬢様みたいな彼女がいて

愛と誠みたいで素敵でした。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。