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黒い渦   作者: ピエロ
3/3

会社から彼氏に3章

雪子は会社を大きくしてそろそろ結婚でも考えることにした。

人の付き合いからデートくらいと、雪子はおもったデートプランは相手に任せて楽しむことにした。買うものは特に欲しい物ないけどバックとなら使い道からいいあとは食事は普通のレストランにした高いところは全然慣れてならから理由に1つだ・・・だけど「食たいしてあんまり知能はない」と心の中でつぶやいた。

色んなお客とデートしてる後輩でも今度聞いて見るのもいいかも(笑)次のデートまでに聞こう雪子はデートなんかしたことないからこういう時どうすればいいのか考えた。デートして同伴して店に行ったそこでお酒飲みならお話て楽しくその日は終わった。雪子はまだ1日は終わってないキャバの仕事終わったが会社はまだ終わってない経理も営業も担当してる。

「経理忙しいから誰か経理してくれる人雇うか」雪子は考えていた営業は自分自身でやることのしてそんなこと考えていたころ経理で募集してすぐ連絡してきた、名前は達也がきた経歴も有名大学出て問題は無さそうで次の日に採用の連絡した。雪子はこれで少しは楽になる「社長と朝から大きい声で呼んで目の覚ました雪子」

毎晩のことで家も帰らないで会社止まるのが最近に日課である。雪子を起こしたのが経理の達也だった、雪子は「あ~いいコーヒー飲んで完全に目を覚ました」今日は営業で人会う約束してた。まだ時間あるからシャワーとメイクして少し早いが会社から出て待ち合わせの場所に向かった。朝食はコンビニで軽く済ませて営業は雑誌のだったうちのモデル使ってくれる話で担当者と話した、色々話てたらあっと言う間に昼の時間になった最近は忙しいせいか食事も簡単に済ます。会社のためにももっと営業して大きい会社にしないと全然休めないこんなことして1年だいぶ会社も利益出るところまできた。キャバに専念するくらい楽になったみんなからも「社長少しは休んでください」と、うるさいのがずっと言われる特にモデルのなながうるさい「休んでください」と会うたびにずっと言われ渋々1週刊だけ休みを入れた、当然キャバも同じように休みを入れた。雪子ずっと仕事してきたから休みはなにをすればいいのか分からないまま3日は過ぎた。

旅行もしたことないから雪子はどこに行くか考えていたもちろん国内でパンフレットも本も色々見てネットも調べた結果か京都した1人で旅も色々いい思った京都は電車でゆっくり行って寺とか美味しい料理を楽しんで1週間の休み終わったちなみに会社に京都の定番のあのお菓子買ってきた次の日からお土産持って就勤した。久しぶりに会ってみんな喜んでお土産渡したみんな元気で居たから雪子も嬉しかった「みんな!今日からまたよろしくね~」と雪子は大きい声で言ったそれから5年経過して会社もスタッフも倍に増えて大きい会社になったキャバも2年前にやめて会社1本でやってきた。キャバ時代の紹介で色々仕事紹介してくれてここまで大きくなった。

当然仕事が忙しく恋愛なんかしてる暇もなかった、自分の時間も出来て紹介で彼氏とは言えるのか分からないまま付き合うことになった見て目はまあまあで凄く優しいところに引かれた雪子は2年くらい彼と付き合い別れた、誰にも相談しないで仕事に打ち込んだあんまり恋愛の経験ないから理由にはないかな?雪子はそう思ったそれから雪子は会社から引退して海外生活でゆっくり過ごして。

           



             終わり

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