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黒い渦   作者: ピエロ
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会社から2章

借金終わりそれから会社を始まる生活から恋に行くのか

雪子はタクシーに乗り残りの借金を思っていた。

「あと3千万円か・・・独り言みたいに言ったこのときメールきた見たら客だった」見ると同伴してくれると言ってくれて嬉しいかった。すぐに返事して

店に行くところから客が待つところに運転手に言ったしばらくすると客がいるところについた雪子はタクシーから降りて客の隆二がいた、いっぱい店に来て指名してくれるからなんでも話出来るくらいまできたが客であり恋愛対象には見てなかった。もう1人はいるけど名前は朝倉と言ってこの客はたまに来てくれてたまに指名してくれるくらいの客、お金は少しあるみたいな噂で危ないお金の匂いするけど色々噂で本当か分からない。

私からは借金返せれば危ないお金でもいいと思った。

株で色々リスクあることして慣れるから雪子は心のなかで思ったでも店では株とか話してないで客が話するのを隣でうんうんと首を上下降っていた(笑)すべては借金返すためと我慢した。店には友達は1人くらい出来た。その子は私より美人で年下で店は入ったのは一緒ですぐ仲良くなった名前はれいら超可愛いから妹したいくらいみんなから可愛いと言われ半年でNO,1まで一気に登った。雪子は借金さえ返せれば何位でもよかった・・・が雪子には隠してることあった心の中は嫉妬、強欲があったそれは一気に借金終わらせて経営者に回ることをまだ誰も知らなかったそのためにもスポンサーでも探して店に投資してもらうのが雪子の狙いだった。

それはいつになるから分からない夢の呟きでいま仕事の追われ

このころに後輩が出来て体験入店した2人は名前は美月、しので2人とも色々ありそうな感じした美月は借金があったホストに貢いで狂ったように金を使った、しのはなぜ店に来たか分からない年は若いのに全然違う2人だった。最近分かったことだかナナに彼氏できたみたいそのせいか店来ても浮かれて少し心配。ちゃんと仕事してほしいプライベートまで感知しないけどナナはバンドやめてソロで行くみたい本当にソロで出来るのか不安はあるけど歌は上手いからこれからも応援する。色々客来てホステスからキャバに仕事変えた雪子はホステスと違いはあんまりなかったからすぐ慣れてお客さんもホステス時代からこっちにも会いに来てくれて、色々してやっと1000万円切るくらいまで減ったもう株はしてないでホステス、キャバして色々のオシャレに目覚めたファッション会社も経営してマイナスからプラスに変わったやっと借金終わって小さい会社でも色々して大きい会社にしたい。雪子の夢だった「はぁー恋もしたいなぁ」と最近口癖みたいに言う会社の名前するなら「Красная луна」赤い月って意味、雪子は夜も月も好きだから単純な理由だった店で仲良くなった零と千鶴の3人でファッション会社立ち上げた。2人とも会社には賛成してくれて雪子は嬉しかった零と千鶴はモデル並みのスタイルしてから共同経営とモデルをしてもらった。

零は最初は「いやいや絶対しないから」と言っておきながら結局はモデルしてくれた、千鶴は最初からモデルでスカウトした緊張してるせいか少しぎこちない雪子は「千鶴~緊張しない」と笑った顔で言った

小さい会社でまだ暇してるけど段々忙しくなってきた。雪子は経理も営業も全部して夜の仕事まで影響が出てきた。ホステス時代の後輩まで心配されて「先輩~大丈夫ですか?」と美月は言った、美月はたまに会社遊びに来てくれる仲だった私の誕生日は誰も知らない9月11日で8月24日でもないキャバで仕事してるとお客からプレゼントもらう、バックとかブランド品も車くれるお客も居た高級車だったけど車はあんまり興味ないから1週間くらいで売った(笑)仕事は相変わらずキャバと会社をしてる、借金は終わったけど会社が軌道に乗らないとキャバ仕事やめること出来ない。

雪子は思っていたキャバで常連の男の人からデートとか誘うはあるけど・・・・恋愛の対象しては微妙だあんまりしつこいのも正直苦手でも雪子は「たまにはデートいいか」と考えた。

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