表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
黒い渦   作者: ピエロ
1/3

雪子の初め 1章

あれは1年前から始まった株で5千万円の借金出来て永遠に終わらない地獄が始まる、主人公は雪子と普通にどこでもある名前ですぐ憶えてくれる名前で少し古い名前で自分では嫌いな名前だった、借金はどうやって返済するか考えた結果夜の仕事を始めた最初は慣れないホステスから始まり色々な夜の仕事した。実はかなりの酒の弱さに自分でも気づいていた。ビールとワイン少し飲んですぐ酔うありさまこれに関して全然治せないから辛いことに雪子は思った。話は客に合わせるから酒はダメでも話題とか色々あるからこの仕事なんとかイケると思うが1つ不安がそれは知り合いに会うところ仕事も遠いところにしたから来ることはないと思うけど、会うと嫌な感じして・・・・相手はまったく気づいてなくてもよくメイクと髪型で全然変わると言うが全然そうでもないことに最近気づいた。雪子は子供時から暗い性格で友達も全然居ない弁当も1人で食べて、高校生になってやっと何人かの友達は出来たが親友とは言える人出来ない3年間普通に過ごして卒業してから地元離れて遠いところで小さな家で株に手出してどっぷり株にハマる出れないところ行った。大儲けして最高級のビル、夜も朝まで遊んで100~200万は一瞬で消えるくらい毎日遊んで今じゃ借金まみれで返すために夜の仕事初めて今になる。雪子は実家も帰らないで自分1人で借金返すって思って居たが・・・・なんでも話せる人出来ずむろん彼氏なんか何年も居ない昔と違って金は生活費以外ほとんど借金に回して、これでも2000万円くらいはなんとか返したけど残りの3千万円は全然返せない。高校生時代に部活で軽音部してそこで友達出来たでも、卒業して最近は全然連絡もしてないみんなどうしてるのかなと雪子は思ったみんな私こと忘れてるだろな~思い1番仲良かった恵梨香に電話してみた。話すことは全然ないのに電話の音がかなり久しぶりに恵梨香の声で雪子は聞いた、恵梨香がもしもしと言うと雪子は久しぶり!覚えてる??と言った。すると恵梨香は少し無言から「あ!!雪子超久しぶりじゃん元気にしてた?」と恵梨香は言った。もう1人友達いるけど零はあんまり仲良しじゃなく外では、全然話しないで会うのはほとんど学校だった.

音楽は好きで会うたび音楽の話題で盛り上がってこれ以外話題はない、電話しても番号変わってなきゃいいけど久しぶりの零にも電話してみるかな??「電話してみるとすぐ出て雪子だよって言うとああ~久しぶりと言った雪子は内心少し疑いあった。で、零は「恵梨香と同じセリフみたいに元気した?」と、言って色々話したけど15分くらいで切れた。雪子は少し元気出て仕事に向かった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ