2性贖2
東屋の近くで見ていた。
「来たな。」
「来たな。」
近づく男の姿が止まった。
「ほら、」「飲めよ。」
「俺はお前らと違って優しいんだ。」
栄養ドリンクに勃起薬三種、
エナジードリンクに溶かし込んである。
「優しいだろう。」
男に手を掛けた。
ベルトとファスナーを開けている。
「良いもん付けやがって、デカいな、」
言うと、咥え込んだ。
動く、ウゴ、グゴ、
ズル、ジュル、動かして。
ガチガチに太くなった物から口を外す。
「その気にさせて、かわいそうに。」
「酷い奴だな。」
「しゃぶれよ。」「」
汚れた親父が目の前にいる。
背後からも聞こえてくる。
「ケツ出せや。」
「こいつか。」
「へへっ、」
「こいつだ。」
「一週間溜め込んできたんだ。」
「臭いか、良い臭いだろ。」
公園で囲まれている。
俺のパンツは膝まで下げられている。
「デカい物ぶら下げやがって。」
手が掛かり服は剥がされていく。
アンダーシャツは引き裂かれながら取られた。
ズボンは脱きとられ、
「もう、どろどろしやがて。」
と、男の手のパンツは、
俺のパンツは何処へいったかわからない。
俺の肛門を探している。俺の尻を魔羅が叩いている。
目の前でデカくてグロい魔羅が右へ左へ、動いている。
『は、入って来た。』
『はぅ、入って来た。』
「は、うっ、はぁ、」
「ひぃ、ひ〜ぃ、
『あ〜いぃ。』
「ぅっぐ〜ぅ、」
「いいぜぇ、」「すげぇ。」
「たまらん、」「いきなり絡んできやがる。」




