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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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予告《エピソード52》僕って!事態は急変すⅦ?


 僕たちが領都の大門が見えてきたら、その門の前には、集団がいたのですよ!!


 ええ~!! 領都には冒険者たちが、まだ配置されちゃっていたのかな!! 彡(;^_^A


 でも、パルチザンのリーダーがですね!! 


 シンジたちのギルマスが、先頭に居るんじゃないのか?


 よく見ると、あの王女さまとエミナも、いたのですよ!! (*ᴗˬᴗ)ᕙ


 ああ! 先に着いちゃっていたんだな!!


 それが、...ですね! その領都の大門の上には?


 魔法使いがいたのですよ?


 パルチザンのリーダーが! あれはエルトラント領の『賢者』じゃないか?


 あいつが、出て来るなんて、余程の緊急事態があったのか?


 領都の町の、アチコチには、火災? そんな煙も上がっていたのですよ!!



 パルチザンのリーダーが! スラム街に残っていた連中が、反撃に出ていたんだな!!


 さっき、伝令を出したのだが、もう動き出しちゃっていたのか!! (^^)/・・・ (^^)/


 すると、領都の大門の前の集団へ、もうとっても巨大な『ファイアーボール』なのか!!


 そんなものが、頭上へ向かって、落ちてきているのですよ!! 彡(;^_^A


 エミナ達は、この事態に固まっていたのでした!! (;T_T)・・・ (;T_T)


 僕は、まだ少し遠いのですが、緊急事態なので!!


 ドーム型シールドを、必死になって展開していたのですよ!! ✊"(-""-)"✊


 エミナたちを! このシールドで、何とか防いでやってくれよな!!


 さあ、この願いが届いてくれて! 守りきって欲しいのです!! ✊"(-""-)"✊



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=

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