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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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《エピソード46》僕って!事態は急変して?

刺客は、話ちゃたの?


 こんな宴会で、盛り上がっている時にです!


 あれ? エミナの顔が、険しいゾ!!


 (ええ~!! 僕って顔に、マズイ表情が出ていたのかな? 読まれちゃったのかな? ) 彡(;^_^A


 そう思っていたら? 


 王女さまも? 険しい表情だったのですよ!!


 これはもう、危険が迫っている時なのだ!! ;=^_^=


 エミナが、僕に『アイコンタクト』をしていたのです! やはり、そっちか!! 彡(;^_^A


 僕は、直ぐに王女さま、エミナを包む、シールドを展開していましたよ!!  >-➢ >-➢ -➢(((


 やはり、矢やニードルなどが、飛んで来ましたね!! 彡(;^_^A


 でも、シールドには、『反転(フォワード)』の属性付与をしています!!


 狙って、撃ってきた者へ、物理反転して! 逆に当たっていたのですよ!! (゜Д゜)


 (狙うことに、夢中になって、防御が出来ていない? 避けられずに、当たっていたのですよ!! (^^)/


 ヨロヨロっと! 逃げようとしていましたが、王女さまの護衛騎士に捕まっていますね!! (*^^)ᕙ



 エミナは「シンジ! ナイスだよ!! 」って、言ってくれました!! ♡♡(^^♪


 周りも、この異変に気付いたようでした。


 王女さまは、普通は『自害』するか、リーダーが『命を奪って』逃走するのだけどね!! (゜Д゜)


 これはもう、不思議なのよね?


 するとエミナが、リーダーは『パラライズ・ニードル』で、マヒさせちゃったからね!! (*^^)ᕙ


 こいつらは、王家のアサシンじゃなく、雇われ者のアサシンだろうな!!


 そう、ギルマスは冷静に、言っていたのでした! (*^^)ᕙ



 エミナが、火のアイテムで腕を炙ると!


 「アチーよ! アチーよ! 」もうそれだけで、大騒ぎでした!! (;>_<)


 「言う! 言う! 言うから、止めてくれよ!! 」


 刺客は、どうやら宰相が、送ってきていたようでした!!


 それで、王女さまは「じゃあ、王家のアサシンは、こちら側に付いたかも、知れないわ!! 」


 そんなことをしていたら、王弟殿下からの伝令が来ていたのです。


 ワザワザ、王女さまを追いかけて来てる?


 王女さまは、伝令の内容を、冒険者たちにも、話しちゃったのですよ!!


 王家の刺客は動いている!! 王家の勢力も盛り返している!!


 ほ~う!! じゃあ、隣の領地を侵攻しているのは?


 王家側に付きながら、他国からの防衛で、出兵ができない!


 そう言いながら、他国の領地を侵攻している、侯爵みたいでした!!


 このドサクサに紛れてですね!


 他国からの防衛で、王家からの褒美をもらい!!


 併せて、自分たちの領地拡張で、美味しいとこ取りを、を狙っているのでした!!


 王弟殿下は、これを許さず、討ち取ったものに、褒美を与えるとの、内容でした!!



《エピソード47》僕って!事態は急変すⅡ? ...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=

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