予告《エピソード45》僕って!ご褒美は美味Ⅲ?
僕がエミナと、宴会の料理を、採りに行くと、...。
冒険者たちから「よう! シンジ! お前のおかげで、俺たちは命があるんだ!! 」
「ありがとうな!! 」
そう声をかけられちゃって、いましたよ! !(^^)!
(ああ! 感謝されちゃって、いるんだよな!! )
エミナも、僕が声をかけられるたびに、とっても嬉しそうに、していたんですよ!! (^^♪
(エミナって、まだ僕から心が離れていないんだよね!! ) !(^^)!
それで、エミナと一緒に食事をしていると、...。
やあ! シンジ! これの解体を手伝っていたんだよ!
このサーモンって魚ってなっ! 骨が太っといんだよな! でも美味しいだろう?
村の人からも、川エビの素揚げだけども、柔らかいから、塩だけでも美味しいでしょう?
そう聞かれて、美味しいですね! そう答えていました。
小魚の唐揚げを、野菜と、...ピクルスで合わせているのかな?
僕は、南蛮漬けを思いだしていましたよ!!
懐かしいかな? 令和日本の、味でもあるよね! 南蛮漬けを思い出していました!!
南蛮漬けが、好きだったからね。とっても、ごはんと食べたくなったのですよ。
ところが、エミナがおにぎりを出して、きていたのです。
さっき、ライスがあったから、握っておいたのよ!! (^^♪
やはり、エミナってカッワイイな!! ♡♡(^^♪
何か、久しぶりに! 賑やかな中にいる自分を、感じていましたよ!! =^_^=
それで、エミナが誰かに、手を振っているのですよ。
あれってっさ、...あの王女さまじゃないのかな?
いつの間にか、仲良くなったのかな?
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
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