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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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《エピソード43》僕って!ご褒美は美味し?

僕にもチャンス?


 (僕は、そんな思いによって、『1歩前へ、進む勇気』を出していたのですよ!! ) (^^)/


 すると、...もう水没して、ポイズン・スパイダーの群れは! 寿命が尽きる!! (;T_T)


 そう思われているのに! 大物がやって来たのです!! 彡(;^_^A


 この森を住処にして、巣を張り巡らせて、帝国を築いていた、主です!!


 もう、モンスターの固有種化した、レア・ポイズン・スパイダーが!!


 『逆襲』〔救出?〕に来ていたのですよ!! 


 エミナが、エアーカッターで攻撃をすると!! 彡➣ 彡➣ 彡➣


 スパイダー・ネットで、防御をしてるのですよ!! ⋰ ⋰ ⋰


 それでもエミナが! ファイヤー・アロー(矢)で、手足を焦がし、頭を貫いても!!


 魔核を砕いていないので、再生しちゃっていたんです!! 彡(;^_^A


 もう、これには冒険者たちも、絶望的な感じに、なっちゃって、いたのですよ!! (;T_T) (;T_T) (;T_T)


 僕は、エミナの支援に、何かを...ないかな?


 そうだよ! 〔☆(^^♪彡〕シールドの槍があったんだよ!! (^^)/


 あれってっさ、長くできるからめ!!


 魔核にも届く? これは、やって見てもいいかもしれない!! ✊(^^)/


 それで、レア・ポイズン・スパイダーが、少し壊れた時をみて!!


 シールドの槍! 『シールド・ロングランス7m』を複数、打ち込んでみました!! ---➣ ---➣ ---➣


 上手く、魔核の周辺に、刺さり込んでいきました!!


 さあ~!! 魔核まで、届いて欲しいな!!



 ここで、僕にもチャンスは! 巡ってきていたのですね!!


 見事に、レア・ポイズン・スパイダーの魔核までも!!


 届いてくれて、いたのですよ!! (^^)/


 レア・ポイズン・スパイダーは、赤く光り輝いていた目が、...!


 しだいに、輝きを失って、いっていきましたよ!!



 ここで、僕はエミナと、...!


 やったー! 僕はできたよね! そう言いながら、喜んでいたのです!! ♪^^)ー・ー(^^)/


 冒険者たちも、これを見て! 俺たちは、助かったのだ!! (^^)/(^^)/ !(^^)!!(^^)!


 これでもう、討伐も終わったんだ~!! ♫•¨•.¸¸♪


 僕は、水没したポイズン・スパイダーを、見ていて...!


 あれ? サーモン! マス! そんな、魚が混ざっていたのです!! <*)) >=<ミ



《エピソード44》僕って!ご褒美は美味Ⅱ? ...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=

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