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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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予告《エピソード05》僕って!初ダンジョン!(^^)!?


 昨日は、角ウサギのシチュー祭りで、みんなと一緒に。思いっ切りの、盛り上がりで、楽しみましたよ! =^_^=


 今日は、その角ウサギの素材も、買い取りをしてもらいます。


 デリラゼさんは、ドワーフの火酒が飲めると、ウキウキしていました。


 目的のダンジョンのある山までは、直線で15Kmくらいって? そんなに歩くと思っていたら!


 ウラ技の! 転送陣がありました。でも、そこから4Kmは、歩くんです!! (;=^_^=


 エミナは、毎日歩きですから、もう慣れている? 全然違うんですよ! ニコニコと進んじゃうですね!


 何とか、ダンジョン近くまで、あるいて来ました。でも、外出は楽しいですね!! =^_^=


 ここに冒険者ギルドの、出張所がありました。


 ここで、エミナの案内で、僕の冒険者登録をします。どんなかな? あの! 冒険者ギルドの絡みってあるのかな?


 中に入ると、受付の列が出来ていました。(これってっさ、定番のシーンだね! リアルだから、いいね! )


 あ、そうだ! 大切なことだよ! 受付嬢は、美人なのかな?


 どれ! あ! 痛い! (>_<)


 頭を出して、見ようとしたら? 誰かにぶつかっちゃたんです!!


 「こら!! 突然! 頭を出すんじゃない!!」そう怒鳴れちゃっていました!


 それも、怖い顔のお兄さんですよ! どうしよう! ワザワザ? 災いのタネを撒いちゃったよ!! (;T_T)


 エミナが。あら? ドラジェスじゃない?


 うちの連れが、ゴメンね! 今日が初冒険者ギルドなのよ! =^_^=



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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