↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
72/127

《エピソード38》僕って!戦場☛討伐って?

討伐に参加しない


 エエット? 更に、『褒美は、美女が2人だよ!』


 これってもっとね! ギ・ル・マ・ス! どういうことでしょうかね!! "(-""-)"


 うん、...たぶんだね! この村は昔から、薬草などの良質な素材が採れているからね。


 ご領主は、依頼をね、...乱発しちゃっているんだよね 彡(;^_^A


 エミナは、ヒソヒソっと。「思いっ切り、苦しい言い訳をしてるわよね!! 」 ☆(-""-)


 僕はこの流れで、思い付いちゃいましたよ!! 〔☆(^^♪彡〕もう、これだね!!


 (他にも、王女のうしろにはですね。護衛騎士や、冒険者たちが、まだいたのでした!! ) (^^ᕙ



 みなさん!! いまの話を聞いていましたか?


 討伐のご褒美に、どうやらですね!


 王女さまや、ご領主さまの娘さんをですね!


 ご褒美に、頂けちゃうのですよ!!


 後から来ていた冒険者たちからもですね!!


 おお! そのウワサを聞いて、来たんだよね!! !(^^)! !(^^)! !(^^)!


 さあ~!! ギルマス、『ご褒美に、頂けちゃう』のは、本当ですか? (当然のこと、声が揃っている! )


 (ええ!! 本当は、シンジの嫁にって、『密約』をしていたんだゾ!! ) (;-_-)ᕙ


 (どこから流れたんだよ!! これってっさ、どうしたらいいのかな? ) (;T_T)


 ギルマスは、ああ...それはな...。


 次の言葉が、なかなか出てこないのですよ!!


 ここでエミナがですね! 「みんな! ご褒美を出したくないみたいな、感じがするよね!! 」


 「ご褒美が、出ないなら、討伐に参加しない人は、手を挙げちゃってね!! 」強行な採決ですか? "(-""-)" "(-""-)"


 ここは、僕もエミナも、当然ですが冒険者たちも! ええ!! 護衛騎士たちって、有りなの!!


 もう、みんなで、手を挙げていたんですよね!! (^^)/ (^^)/ (^^)/ (^^)/



 この結果には、王女さまとシスターも、それからギルマスもですね!


 もう、とってもです! お困り顔になっちゃっていましたね (;>_<)ᕙ (;>_<)ᕙ (;>_<)ᕙ


 (さあ、討伐は中止かな? その後で、エミナと一緒に討伐へ行こうかな? ) (^^ᕙ


 王女さまとシスターと、ギルマスは、お互いに顔を見ていましたよ。


 シスターと、ギルマスは、合意できたのかな?


 それで、シスターがギルマスのところへ、いま相談をしています (;-_-)ᕙ


 まあ、王女さまは無理でしょうね。そう、エミナとヒソヒソと話をしています ☆(-""-)



《エピソード39》僕って!ご褒美は別の人? ...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。