《エピソード25》僕って!中級者の武器強化Ⅲ?
シンジは真っ直ぐに...
「エエット、中々会わせてもらえなかったからね。言いたいことだけ話ちゃったわね!! 」
そう!! 大事な事を忘れていたわね!! =^‿^=
(また、イジリかな? エミナとの間には、割り込みさせないからな!! )
「私の命を救ってくれて、ありがとう!! 」
あとね、仲間の件とね、...伴侶の追加の件も考えておいてね!! (^^)/
(また、イジリが入っているんじゃないか? "(-""-)" )
そうね...。同い年だからね、よろしくね! (^^♪
ええ! 同い年なのですか? 年上じゃないのですか?
エミナと一緒に言っていたのです!! どう見ても20才以上かと...ね!
もう、治癒師さんって失礼ね! ギルマスから、お二人の歳は聞いてるからね!!
だから、伴侶の件も5年後くらいで、いいからね!! "(-""-)"
そう言って、去って行きました。
ああ! 嵐のような時は、過ぎ去ってくれたのです (*ᴗˬᴗ)ᕙ
気づくと、エミナは僕の腕に、しがみついていたのです。
(あれ? これって思い出したゾ! この異世界に来る時も、こんな感じが、あったよね!! )
デリラゼさんや、デリカちゃんからは、生暖かい目で見られていたんです!!
デリラゼさんは「やはり、そうだったよな! 二人でここに来たのは、訳ありじゃったんじゃな!! 」
そう言いながら、笑い出していましたよ (^^ᕙ
二人で「ち、違うんですよ」そう言っていたのですが、...。
武器屋のオヤジさんから、その姿で言われても、説得力はないんじゃないかな?
エミナは? 「ハット!! 」僕から、離れていきましたよ。
デリラゼさんは、あの女性もな! 普通の人ならな、稼ぎがあれば、娶ってもええんじゃがな!!
なあ、そうだろう! と、武器屋のオヤジさんと一斉に、笑っていたんですよ!! (-"ฺ"-)
(僕は、令和日本のひとだよ! 一夫一妻主義だね! 勝手なことをいってるしね!! )
そんな感じの顔をしているからか?
シンジは、真っ直ぐに生きるのも、いいのかもな! そう武器屋のオヤジさんは、言ってくれていたんですよ!! =^‿^=
僕は、この武器屋さんで、ミリタリー物で記憶している、バレットを何種類か、オーダーをしていましたよ。
これが、後で僕の大きな力になってくれるのですよ!! (。≖‿≖ฺ)
《エピソード26》僕って!中級者の武器強化Ⅳ? ...お楽しみに (^^)/
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できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




