↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
48/127

《エピソード25》僕って!中級者の武器強化Ⅲ?

シンジは真っ直ぐに...


 「エエット、中々会わせてもらえなかったからね。言いたいことだけ話ちゃったわね!! 」


 そう!! 大事な事を忘れていたわね!! =^‿^=


 (また、イジリかな? エミナとの間には、割り込みさせないからな!! )


 「私の命を救ってくれて、ありがとう!! 」


 あとね、仲間の件とね、...伴侶の追加の件も考えておいてね!! (^^)/


 (また、イジリが入っているんじゃないか? "(-""-)" )


 そうね...。同い年だからね、よろしくね! (^^♪


 ええ! 同い年なのですか? 年上じゃないのですか?


 エミナと一緒に言っていたのです!! どう見ても20才以上かと...ね!


 もう、治癒師さんって失礼ね! ギルマスから、お二人の歳は聞いてるからね!!


 だから、伴侶の件も5年後くらいで、いいからね!! "(-""-)"


 そう言って、去って行きました。



 ああ! 嵐のような時は、過ぎ去ってくれたのです (*ᴗˬᴗ)ᕙ


 気づくと、エミナは僕の腕に、しがみついていたのです。


 (あれ? これって思い出したゾ! この異世界に来る時も、こんな感じが、あったよね!! )


 デリラゼさんや、デリカちゃんからは、生暖かい目で見られていたんです!!


 デリラゼさんは「やはり、そうだったよな! 二人でここに来たのは、訳ありじゃったんじゃな!! 」


 そう言いながら、笑い出していましたよ (^^ᕙ


 二人で「ち、違うんですよ」そう言っていたのですが、...。


 武器屋のオヤジさんから、その姿で言われても、説得力はないんじゃないかな?


 エミナは? 「ハット!! 」僕から、離れていきましたよ。



 デリラゼさんは、あの女性もな! 普通の人ならな、稼ぎがあれば、娶(めと)ってもええんじゃがな!!


 なあ、そうだろう! と、武器屋のオヤジさんと一斉に、笑っていたんですよ!! (-"ฺ"-)


 (僕は、令和日本のひとだよ! 一夫一妻主義だね! 勝手なことをいってるしね!! )


 そんな感じの顔をしているからか?


 シンジは、真っ直ぐに生きるのも、いいのかもな! そう武器屋のオヤジさんは、言ってくれていたんですよ!! =^‿^=


 僕は、この武器屋さんで、ミリタリー物で記憶している、バレットを何種類か、オーダーをしていましたよ。


 これが、後で僕の大きな力になってくれるのですよ!! (。≖‿≖ฺ)



《エピソード26》僕って!中級者の武器強化Ⅳ? ...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。