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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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《エピソード17》僕って!中級者階層攻略始Ⅶ?

ダンジョンを脱出して...


 エミナが先に、ゴブリン・メイジを倒しちゃったので、そんな会話をしていました。


 ほどなくして、大きなオークは、簡単に倒されちゃっていました。


 その人たちって、エミナへ声をかけていたんですよ。


 「やあ! エミナ! ゴブリン・メイジは、ありがとな!」 (^^)/


 「あいつを仕留めてくれたから、オークリーダは、倒せたんだよ!!」


 その人たちって、あの冒険者ギルドで会った、冒険者たちでした!!


 「やあ! ドラジェス! あんた達のお陰で、助かったわよ!! 」


 あれだけの、数がいたから、大変だったのよ 彡(;^_^A


 やあ! デリラゼさん、デリカちゃん、大丈夫なのか?


 うん、ケガがあればね。シンジお兄ちゃんが、治癒ができるからね、大丈夫なのよ!! (^^)/


 ほう!! この間ギルドで会った坊主は、『神官』だったって!! (゜Д゜)


 それでも、あれだけの攻撃が出来るんだから、凄いな!!


 それなら、あのミノタウロスを倒せたのも、納得が出来ちゃうんだよな!! (;-_-)ᕙ


 ああ! それよりもだ、ここを早く抜けよう!


 今日もかな? ダンジョンの様子が、おかしいからよ!!


 上級者の階層もな、強力なモンスターが、徘徊はいかいしてやがったよ!! (;^_^A


 今日は、俺たちがダンジョンの、閉鎖要請を出すからな!


 さあ急いで、一緒にダンジョンを、出ようぜ! 今日は本当に、『危ない日』だな!! 彡(;^_^A


 そんな話をしている間にも? 下の上級者階層から!


 駆け足で冒険者たちが、通り過ぎていくのです!! ヘ(*¨)ノ



 さあ、急ぐぞ!! 彡(;^_^A


 それで、急いでダンジョンを、飛び出すようにして、外へ出ていました!! (*ᴗˬᴗ)ᕙ


 それでエミナたちと、一息ついていると、...突然声をかけられました!


 ああ! いいところで、シンジがいたじゃないの!!


 それで誰かな? ああ! ギルドの受付嬢のツルシアさん? だったのでした!! (゜Д゜)


 「ねえ、ダンジョンを脱出して、直ぐで悪いんだけどもね! 治癒をお願いされてね!! 」 ;=^‿^=


 周りを見ると、同じようにダンジョンを脱出してきた、冒険者たちがいたのです。


 割と深手の負傷をした、人たちもいました。


 パーティの神官では、手に負えない感じの、負傷者もいたのでした!! 彡(;^_^A


 ツルシアさんは「今日はギルドからの、限定解除でね。特別依頼を受けて欲しいな!! 」



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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