↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
30/127

予告《エピソード16》僕って!中級者階層攻略始Ⅵ?


 エミナのその視線の先には?


 ああ! ゴブリンだよね! オークもいる! 人数は30は、いるぞ! これは、集団だね!! 彡(;^_^A


 エミナは、牽制するようにして! 僕たちを守ろうと、剣を構えていったのです!! -+➣


 その時に、足元にはヤモリ? イモリ? それが、群れのように、集まっていた!!


 ああ! さっき僕たちが捨てた、カエルの唐揚げ! 骨に付いていた食べ残しの肉に、集まっているぞ!!


 ☆(^^♪彡! そうか! 思い付いたぞ、これでね!!


 僕は、その群れをシールドネットで捕まえて、ゴブリン&オークの集団へ投げつけていたんだ!!


 それを、奴らの頭の上で、解放しちゃったんだよ!!


 ゴブリン&オークの集団は、いきなり頭から、顔に張り付かれて、軽くバタバタとしていたんです!!


 ここでの集団へ向けて、『ターゲット・ショット』!! =:::


 今日のダンジョンのゴミ捨て場には、折れた武器が多かった! それが、助かっているね!!


 これで、多少なりとも、ダメージは喰らって、もらったのです!!


 「ギャーギャー! ギャッ! グワーッ! 」そんな、悲鳴をあげていたんですね!!


 やったぞ!!


 エミナは、この瞬間を逃さず! 攻撃に出ていたんです!! -+➣


 前列の、ゴブリンは簡単に、倒されていってます!!


 僕も、攻撃を後方のオークへ集中して、攻撃をしていました!! =:::


 オークは丈夫なので、弱点を突かないと、中々倒れてくれないのです!!


 じっくりと、攻撃をしては、エミナが囲まれちゃいますからね! 拡散してのショットです!!


 ここへ、後方から攻撃をして来る者が、来ていたんです!!



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。