↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
19/127

《エピソード10》僕って!受付嬢に叱られるの?

上の階層を目指せ!


 それで、ツルシアさんからの言葉は?


 「凄いわね! あんたって、戦えるんだね!! へー! 見直しちゃったわよ!! (^^♪ 」


 (僕は、この言葉に? あれ! 異世界物ラノベ、マンガ、アニメでは、思いっ切り理不尽に! 叱られちゃうんでしょうよ? )


 ツルシアさんは、僕のこの不思議そうな表情に、気付きましたよ!


 「ああ、そんな不思議な、表情をして! 私だって、褒めるときは、チャンと褒めますよ!! 」 (^^)/


 「さっきも、ギルマスと一緒に、C級冒険者の報告を聞いていたからね! シンジに期待をしてるからね!! 」 (^^♪


 これには、僕は『拍子抜け』の言葉が、当てはまるのかな?


 ツルシアさんは、続けて「この丸ごとの、ミノタウロスはね! はく製に出来そうなんだってよ!」


 それで、装備一式も揃っているから。オークションにかけらる! とのことだったのでした!!


 しかもです、高額落札額が、期待されるんだってよ。推定は、1,000万ゴルド〔=1,000万円みたい!〕になりますね!! (゜Д゜)ハッ!


 そんな感じで、感動? いえ、そんな余裕もなく! ただ、ただ、驚きだけでしたね!!


 でも、エミナ達もですね! とっても、喜んでいましたよ!!


 エミナは、シンジ!! オークションでお金が入ってきたらね!


 「夢の異世界物の名物!! 『今日の酒は、俺のおごりだ!!』で祝っちゃおうよ!! 」 !(^^)!



 (ああ!! それってっさ、あの異世界物の定番! 冒険者ギルドの居酒屋で、いいたい一言だね!! (^^)/ )


 そして、ツルシアさんは? モチロン、私も一緒になって、頂いていいよね!! =^_^=


 (ヤバイ!! 今のツルシアさんの顔が、可愛く見えちゃっていたんですよ! ♡♡(^^♪ ええい、僕はエミナだよ!! )


 そして、いつも通りの! ショボを装うって! ええ、どうぞ、お世話になっちゃって、いますからね (;=^_^=


 「ええ! チョットっさ! 他人行儀みたいに、なっているよね! もう、エミナの友達は、友達だよね! 」


 (僕は、この急速な、距離感の縮め方に! 少し引いてる気がしていた! これで、ちょうど良い距離感だね! (;=^_^= )


 この後で、僕はランクアップが出来ましたよ。E級 ➡ D級冒険者になりました!!


 これで、更に上の階層を目指せるね! そう、エミナは嬉しそうに、言っていましたね! ♡♡(^^♪


 デリラゼさんや、デリカちゃんも、これから上の階層は、連携が必要なんだよね!!


 我々が、単独で必要な素材を、採りに行けたら、最高なんじゃよな! 目指せ、上級階層!! (^^)/ (^^)/



《エピソード11》僕って!中級者階層攻略始め? ...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。