《エピソード57》僕って!事態は急変すⅫ?
セルビナ領のご領主?
僕が、コントロールをしていた、最後の1本!!
『シールド・ランス3m』の横振り込みが、戦士の頭の側面へ衝撃を!! 彡━━━➣
キッチリと着けていた、兜が吹っ飛んで行って!! 彡╰○⤵
そのまま、戦士の頭の側面へダメージを与えていたのでしたよ!! (;>_<)
ここで、王女さまとエミナが、更に細剣のサヤが!!
砕け散るほどに! 頭へ打ち込んでいたのでした!!
さすがに、この国一番の戦士でも、『ノックダウン!!』〔聞かなくなった表現?〕
戦いを『フィニッシュ!!』にさせちゃって、いたのでした!! (^^)/・・・ (^^)/
もう、この周りでの騒然とした!! また観衆化した雰囲気は、一気に!!
『勝利モード!!』になっちゃって、いたのですよ!! (^^)/ !(^^)! (^^)!!
ここまで来たら、その後のご領主たちの捕虜は、容易な事でした。
王女さまとエミナが、『勝利の女神さま化!!』になって、祝福をされて、...!
え! 僕を呼んでるの?
それは、ギルマスやパルチザンのリーダーが、...!!
モチロン! 王女さまとエミナもね!!
シンジが一番の『チャンス・ポイント』を掴んだからなのでしょう?
そんなことを、言っていましたよ!!
この後は、『勝利』へのお祝いが、...!
みんなで、やっとですね! 町の火災を消火した後には?
領都のみなさんからも、『勝利』へのお祝いがありましたよ ♪^^)ー・ー(^^♪ ♫•¨•.¸¸♪
しばらくしたら、『王弟殿下』からの伝令が来ていました!!
それは、このセルビナ領のご領主は!!
色々と腹黒いことを、していたことが、分かってしまったからですね!! (^^ᕙ
王党派と称していたのですが、実は宰相一派だったのですね。
隣接する他国領地の備え! とアピールしていて、領兵を出していなかったのは!!
宰相一派への忠誠だと、ウラでは繋がっていたのですよ!!
チャンスとばかりに、隣接する他国領地へ攻め込んで行ったものですから!
両派閥からも、『裏切り者』と断定されちゃっていたのですよ!!
それから、この領都が解放されちゃったので!!
言葉にある『人の口に戸は立てられぬ!!』です。
今まで力で押さえつけていた、悪事が全て話されちゃって、いたのです!!
いまは、王党派は優勢に転じていたのですからね!!
さあ、この領地って、これからどうなっちゃうのでしょうか?
《エピソード58》僕って!事態は好転なの? ...お楽しみに (^^)/
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




